ホーム アーティスト チケット アクセス エリアインフォ グッズ ヒストリー
フリースタイルアウトロー
アーティスト情報

Next Step Up(from Baltimore)



NEXT STEP UPはボルチモアが生んだ最も名高いハードコアバンドのひとつである。
1990年に結成され、1991年1stデモテープをリリース。独自のユニークなサウンドを追求するべく
ハードコア、メタル、ヒップホップの要素を組み合わせていった。バンドは
ファースト12インチレコード「Heavy」をShadow and Endgame Recordsより発表したのち
ドイツのレーベルGain Ground Recordsと契約。7インチレコードとミニCD「Intent to Kill」を
1994年Gain Ground Recordsよりリリースした。続いてフルアルバム「Fall From Grace」を
同じくGain Groundより発表し、それに伴いレーベルメイトであり友人でもあるHard Response、
25 Ta Lifeとヨーロッパツアーを行う。ツアーののちGain Groundより「Heavy」をライブ音源など
ボーナストラックを追加した2枚組LPで再発。1997年、7インチとミニCD「Breaking Point」を
SIH/Gain Ground Japanより日本でリリース。1998年に行われた日本ツアーは好評を博し、
滞在中大阪にあるJapan Overseas Recording Studioにて2曲レコーディングを行う。
2000年より活動休止、メンバーはWake Up Cold, Dying Fetus, Misery Index, Charm City Saints、
最近ではBet The Devilなど、たくさんの成功したバンドに加入、活動している。
2000年以降、2004年のヨーロッパツアーと2010年のヨーロッパツアーを含むライブやツアーのために
再結成し多数の屋外フェスティバルに出演、Cro-Mags、Agnostic Front、The Black Dahlia Murder、
Despised Icon、7 Seconds、No Turning Backらと共演した。
そして2011年、リマスター音源、98年の日本ツアーからのライブ音源を収録した
20周年記念ベストアルバムがリリースとなる。2011年夏には日本ツアーを予定している。
2011年現在のラインナップはJR Glass(ボーカル)、Aaron Martinek(ベース)、Bruce Greig(ギター)、
Scott Powers(ドラム)からなる。詳細はwww.nextstepup.netまで。

  

BURNING SIGN

2006年京都にて活動開始。これまでに自主でdemo CD-R(廃盤)、 alcatrize recordsより1st album 『underdog quintet』をリリース、 その他数多くのコンピレーションCD、DVDに参加している。

HARDCOREを軸にしながらも振り幅が広くクセの強い楽曲、 細かいジャンルや規模に囚われないフットワークの軽い活動、 そして何よりも抜群のアグレッションを誇るステージングは必見であり、 これらの全てが彼らの血や骨となり、現在に繋がっている。

有名無名問わず、海外バンドのサポートアクトや自主企画も積極的にこなし、 スタジオライブからBIGフェスまで駆け抜ける活動姿勢は結成当時から変わらず。 昨年は地元京都の夏フェス京都大作戦にも参戦、神戸の秋の風物詩である HARVESTは今や常連組に、そしてFREESTYLE OUTROへの出演も今回が2度目となる。

2011年は約3年ぶりとなる単独音源をリリース予定。

DAG FORCE × KENKEN[RIZE]

RIZEのベーシストとしての活躍以外にも、中村達也や遠藤ミチロウ、 WAGDUG FUTURISTIC UNITYを初め数々のBig StageをRockし続ける天才ベーシスト〈KenKen〉と、 年代や思想の枠を越え、偽りの無い歌詞でメッセージを投げかける、Blues Rapper 〈DAG FORCE〉。 唯一無二のスタイルと存在感を持つ2人、今回もジャンルの壁などブチ壊して融合し、 FunkyかつSoulfulなGrooveを放つライブを見せてくれる。

DAMAGE

フロム 3 A.M !!!
狂気と電気と毒気に犯されたベースシンセが軸となるR指定エッジーアシッド・パンク・バンド。
これまでにDARREN EMERSON, DIGITALISM, REX THE DOGなどの海外ダンスアクトから、THE LOCUST, DALEK等US変態アバンギャルド系までジャンルレスに共演。2008年にはテキサス州オースチンで行われた SXSW 2008に出演し大喝采を浴びたのち、THE FAINTの来日公演でツアーサポートを務めるなど大きな話題を呼ぶ。 そして2009年4月、待望のアルバム「COMING SOON」をリリースし、渚音楽祭、KAIKOO-大阪乱遊祭-、 THE STAR FESTIVALなどダンス・フェスに軒並み出演。さらに8月には音楽誌「LOUD」の15周年記念コンピレーションに参加し、 10月にはかのMARK STEWART御大による禁断のリミックスを収録した「COMING SOON REMIXES」をリリース!2010年から、 MC+DJ+SAMPLERでのモバイル・ライヴ・セット"3AM set"も始動開始し、FUJI ROCK FESTIVAL10でその圧巻のパフォーマンスを披露! 2011年7月、ブランニューアルバム「MOUTH TO MOUTH」リリース決定!!!

EDGE OF SPIRIT

1997年に神戸、大阪を拠点として活動を開始。1998年には全国で120本ものライブを行う。 1999年には1stアルバム「SCREAMING FOR THE TRUTH」をリリース。15,000枚を超えるセールスを記録し、 ハードコアファンのみならず全国の音楽ファンをロックしたクラシックとして知られている。 2000年にはスプリットマキシシングル「RIZLA」をリリース。この年に活動の拠点を東京に移す。 2001年2ndアルバム「影と光」をリリー ス。新たなる方向性でアプローチした作品として話題をよんだ。 2004年には盟友IMMORTALITYと共にスプリットアルバム「real sights,realize,real lights」をリリース。 2005年には待望の3rdアルバム「REBIRTH」をリリース。破壊と再生を繰り返す彼らの新境地が垣間見えた作品となり、 その完成度は高い評価を受けた。2008年にはSANDと共にカナダ・NYツアーを決行。 そして2009年、3000人を動員したSTREET FEST"FREESTYLEOUTRO'6"を経て、4thアルバム「EDGE OF SPIRIT」をDROP。 以後北海道から沖縄まで全国39ヶ所で演奏。2010年にはドイツのハードコアレーベルDEMONS RUN AMOK RECORDS(TRAPPEDUNDER ICE, AWAKEN DEMONS)より、 ヨーロッパ盤をリリース。ヨーロッパ最大手ツアーブッキングエージェントMAD TOURBOOKINGとアジアのバンドとしては初となる契約。 ボーカルのSHOはIMPERIUMRECORDINGS/DOGGY HOODSのH8MONGER氏と オンラインハードコアTVショウ"DARKSIDE UST"を主催。現在も全国各地でライブを繰り広げながら NEW ALBUM発売とヨーロッパツアーを2011年秋に予定している。

FIGHT IT OUT

2000年、オリジナル・メンバーであるYANG(Vo)、OKB(Gr)、WEAPON(Dr)を中心に結成。 幾度のメンバーチェンジの後、WELDO(Ba)、JUNYA(Gr)が加わり現在のラインナップとなる。 03年のデモテープ・リリース以降、精力的に活動を開始し日本各所にてライヴを行いながら 数枚のオムニバスに参加。 さらに06年には大阪のEX-CとスプリットCD『Hood 2 Hood』をリリース、 また同年9月にはスウェーデンにて行われたハードコア・フェス"DEAD FEST"への参戦でHOODS、 SHAI HULUD、PARKWAY DRIVEなどとも共演を果たす。08年にはバンド自身初となるアルバム 『STILL SUCK』を完成。圧倒的なライブ・パフォーマンスで日本ハードコア・シーンのトップバンドへと 成長を遂げることになる。アルバム・リリース後は立て続けにライブを重ねOLYMPIK、SHIBUYA CRASH、 BAYSIDE CRASH、下北沢INDIE ROCK FES等ジャンルの壁を超えた様々なフェスに参加するなど確実にその ファンベースを広げている。そして2011年遂に、待望のセカンド・アルバム『Talk Shit & Hope』を完成。 ”ハードコアの本質”をテーマに余分なモノは一切排除し、今のFIGHT IT OUTにしか表現できない、 こだわり抜いたファストで荒々しくもシンプルかつメッセージ性の強い凶暴な作品を作り上げた。 今までに以上に激しく凶暴性を増し、ハードコア本来の姿を等身大で叫び続けるFIGHT IT OUTから今後も目が離せない!!

FIRST

説明不要の純度120%O.S.C.HARDCORE!!! V.AやHARDCORE音源のみならず、最近ではHIPHOPやMETALCORE等にFEATなどフィールドを選ばないSTYLEで注目を集める。 他にもTRAPPED UNDER ICE、FULL BROWN CHAOS、DEATH BEFORE DISHONER等、海外アーテイストとの共演もこなし今回初となるALBUMを発表。今後更に注目を集める事は間違いない。

LIFESTYLE

鹿児島で2005年に結成。2006年にDEMO CD"LIFESTYLE"をリリース後、鹿児島を拠点に全国各地を駆け巡る。  AGNOSTIC FRONT,MADBALL,DETH BEFORE DISHONOR,MERAUDER,MURPHY'SLAW,FIRST BLOOD,BANE など海外バンドとの共演も多い中、ヒップホップのイベントにも積極的にLIVEで出演し、これまで ANARCHY,B.I.G JOE,韻踏合組合、NORIKIYO,OIL WORKS,MSC漢,SHINGO☆西成,TYRANTなどの 違う場所で幅広い層から支持を受ける。  バンドの結成から4年の月日が過ぎる2009年、韓国ソウルでのLIVEも成功させ、 名古屋で行われた「MURDER THEY FALL12xREBEL GENERATION」東京の「OLYMPIK」に九州のバンドとしては初となる出場を果たす。  80年代、90年代のUSハードコアに影響されながら日本人ならではの繊細で起用なその音楽センスは国内はもちろん海外からも注目されている。

難波章浩 [Hi-STANDARD]

国内ではインディーズとして異例のミリオンセールスを叩き出す一方 グリーン・デイ他海外バンドとも共演し、海外でも絶大な人気を誇った Hi- STANDARDのフロントマン。2010年ソロアーティスト難波章浩-AKIHIRO NAMBA-として本格始動。 2011年2月MINI ALBUM "PUNK ROCK THROUGH THE NIGHT"でPUNK ROCKを解禁しROCKシーンに 名実共に完全復活を果たす。7月のSINGLE“WILD AT HEART”のリリース、9月には11年ぶりとなるAIR JAMの主催と Hi-STANDARDのLIVEが決定しており、今最も注目を集めるPUNK ROCKER!!

NESS-HI[ex.JOHN HOLMEZ]

2009年結成。

楽曲制作やバンド形成を模索しつつ、今年から本格的に活動を開始する。

Ness-Hi is:
 Chi-Kosei (vocals, guitar)
 Kid-D. (guitars)
 Charlie D. (bass, vocal)
 16/23 (drums)


Ness-Hi が放つ確固たる3つの領域、

   模造を蹴散らす ヘヴィー サウンド、

   不条理を切り裂く リベリアス リリック(1)、

   黒旗に集う リアル クラウド(2)。


Ness-Hi が存在する代価、

   それはリアルオーディエンスへの責任。


さあ、消え去りやすい偽物を棄て、

 揺ぎ無いコミットメントを翻し(3)、

 荒れ狂う大海に出航せよ!!


----------------------------------------------------
(1) リベリアス = 権力/伝統/社会への反抗の意
(2) リアル クラウド = 本物の聴衆の意
(3) コミットメント=誓約/責務の意。

NUMB

1995年にSENTA(Vo)、NATSUO(Gu)、HATAKE(Gu)、SUGURU(Ba)、NORI(Dr)により結成される。 1996年6月に自主制作DEMO TAPE「to maintain the method」を発表。この時代にしてはNEWYORK STYLEの 重低音を全面に押し出したサウンドスタイルでシーンの注目を浴びる。1996年12月に早くも 1st MINI ALBUM「ROAR 365」を発表。サウンドのみならず、ジャケットもグラフィテアーティストの 第一人者であるKAZZ-ROCK氏が手掛けるなどその個性を全面に発揮。今やこの作品はHARDCOREクラシックな 作品としてシーンに絶対的に認知されている。オリコンインディーチャートで最高位5位を記録。 その後も数々のライブを全国規模でこなしその名を浸透させる。また、コンピレーション等にも多数参加。 結成から4年の歳月を経て2000年4月に2nd ALBUM「PLUTINUMB」自主レーベル「IMPAKMUZIK」よりリリース。 インディーズチャートで1位を獲得する。数多くの作品を提供している。2001年には全国規模のプロジェクトとなる “URBAN WARFARE”を展開。2002年にはHIP HOPシーンとのリンク、DABOやS-WORDらとの共演。 2003年にはS-WORDと再びタッグを組んでシングル「FIGHT FOR YOUR RIGHT」を発売。 国内だけでなく海外にも熱狂的信者も多く2001年に韓国、2001年、2002年と連続して オーストラリアにも進出しワールドワイドにその活動の幅を広げている。 海外アーティストの日本ツアーのオープニングも数多く行っている。 SENTAを中心にコンセプトを組み立て、その方向性もルーツでもあるNEWYORK HARD COREを踏襲しながらも その枠にとどまることなく様々なアイデアを積極的に取り入れ、現在ではあらゆる音楽シーンから 絶大なる評価を受ける。2003年末にオリジナルメンバーのNORIとSUGURUが脱退したものの 新メンバーにKIM(Ba)、EIJI(Dr)が加わり更にパワーアップ。2004年は春からの東名阪クアトロツアーを 皮切りに新生NUMBとしてRe-Recした最新アルバム「Death.Co」を発売。 2006年にHATAKE(Gu)、EIJI(Dr)が脱退。KENJIRO(Gu)、SEKI(Dr)が加入。 2007年7月6日に初のONE-MAN LIVEでSOLD OUTになった。初のART BOOK 「Time Has Come」を自主出版。 2008年には初のアメリカツアー「WEEKEND EASTCOAST TOUR」をCREEPOUTと共に敢行。 同2008年に2度目の韓国ツアーを敢行。また日本フェザー級榎洋之選手の入場曲「TIME HAS COME」が WBA世界タイトルマッチで起用される。2010年6月に2度目となるU.S.TOURを敢行。2011年には待望のNEW ALBUMをDROP予定。

<ディスコグラフィー>

1996年 6月 自主制作DEMO TAPE「to maintain the method」
1996年12月 1st MINI ALBUM「ROAR 365」(SLAM RECORD)
1997年10月 V.A.「HARDCORE BALL 2」(STRAIGHT UP RECORD)
1997年12月 SPLIT MAXI「BONDED IN UNITY」/with T.J.MAXX (自主制作)
1997年12月 V.A.「NOTHING BUT A HARDWAY」(RADICAL EAST)
1998年 4月 V.A.「HARDCORE BALL 4」(STRAIGHT UP RECORD)
1998年10月 V.A.「雷音」(POLYSTAR)
2000年 4月 1st ALBUM「PLUTINUMB」(IMPAK MUZIK)
2001年 4月 SPLIT MAXI「downside/eastside」/with MINDSNARE
2001年 8月 V.A.「URBAN WARFARE」(IMPAK MUZIK/WARNER INDIES NETWORK)
2001年 9月 V.A.「10 TENPLATES」(VAP)
2001年11月 V.A. 「Tribute to BAD BRAINS」(東芝EMI)
2002年 1月 SPLIT MINI ALBUM「ESDN」NUMB,DABO,S-WORD,ETRENAL B(IMPAK MUZIK/WARNER INDIES NETWORK)
2002年11月 VIDEO「IMPORTANT EVIDENCE」(IMPAK MUZIK)
2003年 2月 V.A.「HARDCORE EX」w/POWERHOUSE,MINDSARE(IMPAK MUZIK)
2003年 3月 SINGLE「FIGHT FOR YOUR RIGHT」S-WORD feat.NUMB(DEF JAM JAPAN)
2004年 7月 ALBUM「DEath.Co」(IMPAK MUZIK)
2007年 7月 NUMB ART BOOK ~Time Has Come~ (Goearge V Research)
2008年   V.A.「HARDCORE BALL 8 STREET CD」(STRAIGHT UP RECORD)
2010年 6月 5 WAY-SPLIT CD 「SPEAK EASY」(JUKEBOXXX RECORD)
2010年 6月 V.A.「GREENPEACE」(JUKEBOXXX RECORD)

palm

結成以来、ロック、メタル、ハードコア、ドゥーム、スラッジ等、様々なヘヴィーな音楽を吸収し込み上げる感情だけを頼りに独自のサウンドを追求し続けている大阪出身のPALM。??リリースとしては、2006年の10月に初作品となるPV2曲+ 独自の世界観が収められたショートムービーを収録した「Spin The Imagination」。2007年1月に1stアルバム「Palm」。2010年3月に7'EP「Die Consciously, Live Consciously」をリリースし、数々のV.Aにも参加している。 地元大阪では勿論、様々なジャンルの国内インディー・バンドと共演、ツアーを共にして来ていて、「1997」や「Free Style Outro」等の大きな国内インディー・フェスにも参戦。国外バンドとは2008年11月に自らで日本に招聘しツアーを共にしたRAGING SPEEDHORNや2010年にはBETWEEN THE BURIED AND ME/THE RED CHORDとのツアー、TRASH TALKとのツアー、その他にもCONVERGE, EARTH CRISIS, MADBALL, PARKWAY DRIVE, SAVIORS, SHAI HULUD, ,COMEBACK KID, FIRST BLOOD, STICK TO YOUR GUNS,Your Demise,The Chariotなど数々の海外アーティストと来日公演での共演。また海外ツアーとしてはオーストラリア、ヨーロッパツアーに行きヨーロッパではFROM ASHES RISE, DOOM, VICTIMS等が一挙に集うスウェーデンでの「Punk Illegal Festival 2010」にも参戦する。 2011年秋〜冬にかけて2枚目となるフルアルバムのリリースを予定している。

SAND

1999年頃、適当に結成。幾度かのメンバーチェンジを経ていまに至る
2007年 2nd ALBUM 「NUTHIN' BUT A BITTER MOUTH」リリース後は32カ所以上、 怒濤の全国TOUR敢行
翌年にはレギュラーオファーのみで前年度のリリースツアー本数を上回るライブ本数をこなす
海外からもそ の注目度は高く、ドイツのFILLED WITH HATE RECORDSでは販売開始直後3週連続セールス1位を獲得
2007年12月には3度目の韓国ライブを敢行。韓国でのHARDCORE関連イベントの最高動員数を記録。
2008年6月にEDGE OF SPIRITと共にCANADA&N.Y.BROOKLYNツアーを敢行し大盛況に
2008年8 月、N.Y. HARDCOREのLEGEND “MERAUDER” をアメリカより招聘。
JAPANツアーを敢行、ツアーファイナルとなるOSAKA[FREESTYLE OUTRO'5]を主催、 2000人強の動員を記録。
2009年8月、US HARDCOREの帝王 ”MADBALL”を招聘。
JAPAN ツアーを敢行、ツアーファイナルとなるOSAKA[FREESTYLE OUTRO'6]を主催、3100人強の動員を記録。
2010年5月にNEWYORK HARDCOREの祭典B'N'B BOWL(旧 SUPERBOWL OF HARDCORE)に 招聘され、PA、BaltimoreでのLIVEを含むU.S SHORT TOURを敢行、物販全てSOLDOUTになる
2010年8月にSKARHEAD JAPAN TOURを企画.招聘ファイナルとなるOSAKA[FREESTYLE OUTRO'7] を主催3300人強の動員を記録。
2011年6月には東海岸最大規模のHARDCOREフェス[EAST COAST TSUNAMI FEST]出演
ならびに Stout、Bet The DevilらとのUS東海岸ツアーを敢行

同ツアーに合わせ、EP「TIE THE SHOELACES, JUST KNOCK EM」を制作、発売。 ツアーT 全てSOLDOUT になる

国内、海外を問わないWORLD WIDEなSTYLEは今後も目が離せない。
現在、3rdALBUM等 鋭意制作中〜

SLANG

1988年、KOを中心に札幌にて結成。(KOはライブハウスKLUB COUNTER ACTION/STRAIGHT UP RECORDSの創立者にして、海外ツアー/海外リリースなど、積極的な活動を続けるシーンのアイコン的存在の1人でもあり、近年では写真集「ROCKERS TATTOO(裏表紙)」、「ROCKERS TATTOO-3」、「実話ナックルズ(表紙)」などでも紹介されている)。 1ST ALBUM発売後の97年頃より海外バンドとのツアーや、札幌への招聘など盛んに行うようになり、カウンターアクション主催のイベント「POWER STOCK」には当初よりHi-STANDARD/BRAHMAN/HUSKING BEE/など様々なバンドが出演。 SLANGはそのほとんどに出演し、現在でも続くそのイベントと、カウンターアクションの盛んな招聘活動によって札幌シーンの礎を築いてきた。 1995年、デモテープ発売やオムニバス参加を経て1STアルバムCDを発売(東京/HG FACT)。その後は96年に自ら立ち上げたレコードレーベル「STRAIGHT UP RECORDS」を基盤にレコード/CD制作/流通を開始。97年頃より全国/海外バンドのリリースも手がけるようになり、フジロック参加などでも有名な盟友「THA BLUE HERB」の1STアルバムもCD化。その爆発的ヒットにより、パンク/ハードコア/ヒップホップ/など様々なストリートの音楽の共存/在り方を全国に知らしめ、以降はスラングの作品ほとんどが(海外版をのぞく)ストレートアップレコーズよりリリースされている。 現在カウンターアクションは6つのレーベルを抱え、今なお札幌から世界に向けての発信を行い続けており、そのリリース数は250タイトルを数える。スラングの3rdアルバムより海外版のリリースにも積極的で、3rd〜5thまでアメリカ/ヨーロッパ/アジア圏とレコード/CD/カセットと各種ライセンスリリースされており、2010年にはテキサスで行われたハードコアパンクの一大イベント「CHAOS IN TEJAS」にも招聘され、25カ所におよぶアメリカツアーも敢行された。 これまでにもニューヨーク・ハードコアのゴッドファーザー「AGNOSTIC FRONT」や「MAD BALL」など様々な海外アーティストのツアーサポートを務めて来たが、2009年イギリスの伝説的ハードコアバンドEXTREME NOISE TERRORを招聘してのジャパンツアー、2010年にはこれまた伝説的なハードコアバンドTHE VARUKERSを招聘してのジャパンツアーを行うなど、近年はますますその活動を広げており、2011年には再びEXTREME NOISE TERRORの招聘も予定されてる。 2011年はヨーロッパ版LP/アメリカ版LPリリースをきっかけに、2度目のアメリカツアーを10月から行う。

STIR UP SHIT

2005年結成の大阪路地裏産HARDCORE BAND。 結成当初より音源製作よりも先ずはLIVEというスタンスで 地元大阪を中心に全国の様々なLIVEハウスのイベントに出演。 数々のメンバーチェンジを経て2007年に1st demo、2008年に2nd demoを製作。 他にも「V.A YOUG LION vol.2」「V.A INCLUSIVE HARDCORE SUMPLER 01」 「V.A INCLUSIVE HARDCORE SUMPLER 02」「BURST HEADS GO FUTURE」など 様々な音源にも参加。

A Nightmare & A Cataclysm(R.I.P)/BANE/BORN FROM PAIN/CEREMONY/CRUEL HAND DEATH BEFORE DISHONOR/EARTH CRISIS/FIRST BLOOD/FIRE STORM/FOR TODAY/HAVE HEART HOODS/INTEGRITY/MADBALL/NINE SIN/OUT BREAK/THE VENDETTA/VEGAS/50Lions/13STEPS etc.. といった数多くの海外(USA、ヨーロッパ、韓国)アーティストを招いたイベントの企画や サポートそれに伴うTOURも積極的に行う。

サウンドスタイルはNEW YORK HARDCOREに影響を受けたビートダウンやモッシュパートに ダンスパート、2 STEPパート,ファストパートを織り交ぜつつフロアのキッズとの一体感 を生むシンガロングパートを放つ!
今年の4月に初の正式単独音源となる1st full length "NEVER KNOW UNTIL YOU TRY" を DROPし現在リリースツアーの真っ最中!

ANARCHY

1995年にラッパーとしての活動を始め、2000年にはJC、NAUGHTY、YOUNG BERY、DJ AKIOと共にRUFF NECKを結成し 注目を集める。交流のあった名古屋アンダーグラウンドのラッパーや全国区プロデューサーへの客演をこなし、 一躍大物ルーキーと呼ばれるようになる。2枚のシングルを経て2006年12月、1stアルバム『Rob The World』をリリース。 その年を代表するラップ・アルバムとなった同作はインディー発のファースト・アルバムとしては異例の好セールスを記録し、 『ミュージック・マガジン』、『Riddim』誌などで“年間ベスト・アルバム"に選出される。また、ヒップホップ誌 『BLAST』最終号企画 “The Future 10 Of Japanese HipHop"において、将来を期待できる5人に選出され、表紙を飾った。 さらに、カルチャー誌『Quick Japan』70号記念総力特集で “ゼロ年代日本次の100人"に選出されたり、 『実話ナックルズ』および、カルチャー誌『High&Out』や『HARDEST MAGAZINE』などの表紙を飾り、情報誌『SPA!』08年5月号では、 サイバーエージェントの藤田社長と対談も行う。その後08年2月には若手ラッパーとしては異例の自伝「痛みの作文」(ポプラ社)を 出版するなどし、08年9月10日には待望の2ndアルバム『Dream and Drama』をリリース。『Custom Lowriding』、『Tattoo Burst』、 『bounce』、『Riddim』等の表紙を飾り、渋谷アップルストアでの無料ライブには過去最高の動員数を記録するなど さらなる快進撃を続けた。また同作品は『ミュージック・マガジン』『Riddim』『bounce』等で2008年のベスト邦楽ヒップホップアルバムに 選出され、リード曲「Fate」のミュージックビデオはスペースシャワーTV MVA2008のベストヒップホップビデオを受賞。 2010年にはManhattan Recordsから発売された日本語ラップミックスCDに新曲「I Rep / Dabo, Anarchy, Kreva」を提供し、 2010年iTunesヒップホップシングルランキングにて1位を獲得した。また、R-RATEDから発売されたコンピレーションアルバム 『24 HOUR KARATE SCHOOL JAPAN』収録のシングル「24 Bars To Kill / Anarchy, Rino Latina II, 漢, Maccho」が Amebreak AWARDS 2010 にてBEST SONG1位/BEST VIDEO3位を受賞。

B.I.G. JOE

札幌出身EMCEE、 MIC JACK PRODUCTIONの創始者: B.I.G. JOEは90年代初期にHIP HOPカルチャーに強い影響を受け、 その後マイクを握り地元を中心にライヴ攻勢でその名を知らしめていった。 '05年の問題作、1stソロアルバム『THE LOST DOPE』でクラシック入り。続く翌年の'06年には、MIC JACK PRODUCTION名義の2ndアルバム 『UNIVERSAL TRUTH』を発表。DOPEとは何かを路上に伝え歩くこの使徒は、メッセージ性のあるウィットに富んだ詩、 ヴァリエーション豊かなフロウとライヴは官能的で、時に哀愁のあるその歌声は、聴く者の心の芯をとらえて生きる希望を与え続ける。 '08年、日本を代表する気鋭プロデューサー達の強力なバックアップを受けて刑務所から発表されたセカンドソロアルバム、 『COME CLEAN』。そして今年の春、帰国後一発目のサードアルバム『RIZE AGAIN』を世に放ち、その知名度を一気に全国区へ押し上げた。  最近はアコースティックライブセットや、他作品への客演などもさらに精力的で、1月5日に初のRemixアルバム『re: Rize Again』を  発表する。 2011年もジョーの挑戦と活動は止まる事を知らない。

-TRIUMPH -
B.I.G.JOE Official Blog:http://ameblo.jp/b-i-g-joe/
Twitter; lostdope (Don’t follow me!)
B.I.G.JOE Official Web Shop:www.bigboytoyz.jp
Label:http://illdancemusic.com/
 http://www.triumphrec.com

CL@P

2002 年8月結成。SHOTZ(MC)とDJ R-LOW(DJ)からなるCL@P は大阪を拠点に活動を開始する。
結成わずか4ヶ月という異例の早さで、『GREAT HIDE OUT @ BAYSIDE JENNY』のフロントアクトに抜擢され、それを機に年に1度の『GREEN DAYZ』や MOTHER HALLのラストイベント『さよならマザーホール』などのビッグイベントに参加し若手の中から頭角を現す。ライブ活動の他にも『STUNNERZ @ ItoI』、『MinamiX STREET CONVENTION @ ITOI』、『花金クレイジー @ AtlantiQs』といったレギュラーイベントの企画・主催もこなす。
2004年にBAYSIDE JENNYにて開催した『JUST DREAM TIME』では、なんと1500人以上を動員し、当時のクラブイベントでは異例の入場規制がかかる程の盛況を収めたCL@Pの持ち味はLIVEである。自ら『NORE-NORE STYLE』と言うように、まず誰よりも自分達が楽しみ、そしてお客を巻き込んでいくという他に類を見ないスタイルでファンの心を掴んでいる。楽曲では生音と打ち込みを駆使したハイクォリティなトラックに、Shotzのリスナーの頭を振る変幻自在のフロウ、幅広いトピックスで包み隠さない言葉を絡めるラップも人気の要因であり、日々大阪で活動中。そして、その活動範囲は関西だけに留まらず、東京・群馬・栃木・埼玉などの関東エリアや長野・名古屋・岐阜・広島・岡山・熊本・佐賀などの都市でも精力的なLIVEを行い、高い評価を受けている。
2003 年には全国の若手アーティスト多数と最凶音術師ことDJ 刃頭のコンピレーションアルバム『JAPANESK feat. NEW GENERATIONZ』にも参加。一方、DJ R-LOWは2005年より音楽の幅を広げるため、アメリカはロサンゼルスに留学。そして2006 年11 月、ファーストミニアルバム『自分製造所-JIBUN FACTORY-』をリリース。また同年、同じ志を持ったアーティスト仲間でCRE8ERS pro.を結成。
2007年4月には、エイズ撲滅チャリティーコンサートとしてロータリークラブと共に『ONE PEACE』を主催。堺市民会館で1500人以上を集客し200万円以上をエイズで苦しむ人たちの為に寄付するなど、その活動は多岐にわたる。
2008 年8 月、DJ R-LOW が3 年間の留学を経て帰国。そして、2009.05.05にセカンド・ミニアルバム『PUT OFF』をリリース!
2010年、THREE HAIR CAT STUDIOを立ち上げ、新たな動きを見せるCL@Pから目が離せない。

D.O

三つ編みを揺らし、外見からは想像しがたいハイトーンボイスでラップする、 東京・練馬は大泉学園が生んだ強烈なキャラクターD.O。10代の頃から ストリートでHIP HOPをしつづけ、KAMINARI-KAZOKU.のメンバーとして全国 を駆け回り、2003年 1st アルバム 『JUST HUSTLIN’ NOW』を発売。そして 現在、HIP HOP業界という枠だけでその勢いは収まらず、新しいジャンルとしてのタレント性が各メディアから注目を集めている。 ラッパーとしての活動だけではなく、月刊誌のコラム連載、CM・PV・DVDの監督、練マザファッカーの プロデュース、更に自身が運営するレーベルD.OFFICEやCD & DVD SHOP 『BOOTSTREET』の運営も手掛ける。ストリートから発信された、彼の独特な フロウ”メーン”はテレビ番組『リンカーン』(TBS)でも話題となり、若年層だけでなく会社やお茶の間をも賑わし 注目される事となった。そしてD.O がリーダーとして率いる練マザファッカーのインパクトも絶大で、ヘアスタイル を活かしエクステ専門店『エクステンションズ』のCMに女優の松本莉緒と出演 するなど、幅広い年代で支持層を拡大しつつある。ストリートで絶大的人気を 誇る次世代のリーダーD.O。日本全土で注目されている地球屈指いや、宇宙屈指 のラッパーだ! 久々のソロ音源となるシングル、『I’m Back』を、今年 9月8日にリリースし、 オリコン初登場3位に輝きファンの期待度が伺える。シーン待望の2ndALBUM『JUSTBALLIN’NOW』再発を前になんと! 2011年1月にNEW ALBUM「ネリル&JO」の発売が決定!! 今後はいよいよ、リリースに向けて、突っ走るのみ。

FAT BOX CREW

城下町津山GHETTOの叫び、この街の地下リングから手を伸ばす! 1997年、岡山は北の城下町 津山でFATBOX CREWを結成。 FATBOX CREWはYASを筆頭に、PUG、WORD TRICK(ACE、H.K.R)、TAKA、ICE、YAMATO、そして、DJ/トラックメイカーのMIKI、ATSUSHIを擁する大所帯クルーである。 メンバーのほとんどがピットブルを連れ、今日も津山の路地裏で牙を研いでいる。 FATBOX CREW結成後は地元津山・岡山を中心に、中四国、関西、関東など、全国各地で精力的にライブをこなす。 その、迫力のあるステージングは他を圧倒し、全国のクラブを揺らし続けている。 一方で地元津山ではイベントプロデュースとして「軍鶏」を開催。 全国各地からビッグアーティストを擁し、津山・岡山の夜を盛り上げている。 2004年、YASは自主レーベル、BULL'S ENTERTAINMENTを立ち上げる。 同年、初音源となるアナログ「F.B.C.」を同時リリース。 アナログ盤は発売後即完売、その音源は「関西ラップル」、「KEEP SURE」といったJAPANESE HIP HOPコンピレーションアルバムにも取り上げられる。 現在では各地のフッドスターからメジャーラッパーまで共に音源制作に取り組んでいる。 その音源は岡山のみならず全国でも高く評価され、数々のMIX CD、MIX TAPEに収録される。 また、その動きは全国紙でも取り上げられるなど、今のJAPANESE HIP HOPシーンで注目されているFATBOX CREW。 2011年6月からはDJ MIKI、DJ ATSUSHIで結成されるプロデュースチームHEAD HUNTERZによるHIP HOP MIX、「CODE OF THE STREETZ」を偶数月に発売。 WORD TRICKの新曲をここに投下し、結成から14年を経て新たな歴史を創り出す。 今後もFATBOX CREWから目が離せない。

般若

96年頃から単独で活動を開始。04年2月、1stソロ・アルバム『おはよう日本』をリリース。 「ピー音」連発の内容ながら、見事スマッシュ・ヒットを記録。PV曲「ちょっとまって」の監督には真木蔵人氏を起用。 その後、敬愛する長渕 剛氏のトリビュート盤「Hey!ANIKI」へ参加。その仕事が認められ、「伝説の桜島7万5千人ライブ」にも 出演。05年2月、2ndアルバム『根こそぎ』を発表。PV曲「やっちゃった」&「MY HOME」制作。11月には日本武道館で行われた長渕剛氏の 「YAMATO」ツアーの前座を務める。更に12月にavexより発売されたマキシ・シングル「オレ達の大和」は映画「男たちの大和」の サポート・ソングとなり話題となった。PVでは映画のセットで使用された戦艦「大和」での撮影を敢行。06年2月、 3rdアルバム『内部告発』を発表。PV曲「理由」&「猿」制作。5月には渋谷Duoにて初の単独ライブ「LIVE告発」を敢行。 その後07年は、精力的にライブ活動をしつつ4thアルバムを制作。半数以上の曲が過激な内容の為に変更を余儀なくされ、 この紆余曲折を経て制作された4thアルバム『ドクタートーキョー』を08年7月にリリース(長渕 剛氏プロデュース「チャレンジャー」収録)、 オリコン・チャート34位(デイリー最高14位)を記録。間髪入れずに敢行された「FEVER」(@新木場ageHa)でのリリース・パーティーも成功。 この頃より公式HPにて本邦初の「音声ブログ」を開始、「ブログは般若ウェブサイ〜」の名フレーズを生む。 12月大阪なんばHATCHにて開催された日本最高峰のフリースタイルMCバトル「ULTIMATE MC BATTLE 2008決勝大会」に関東予選を勝ち抜き、 東京代表としてセコンドも付けずに単身乗り込み、激戦を制し見事優勝を果たした。09年、6月24日に衝撃の5thアルバム『HANNYA』をリリース。 自身過去最高位となる、オリコン・チャート初登場23位を記録。HIP HOPをHIP HOPのままでポップ・チャートに叩き込んだ功績は大きい。 7月26日の大阪JOULEでのワンマン・ライブを皮切りにツアー「記憶が無いゼ」をスタート、8月27日には約3年3か月振りの単独ライブを 渋谷O-EASTにて開催。前座&客演無しの正真正銘のワンマンで2時間半超の魂のLIVEを敢行、満員御礼の渋谷O-EASTを感動の渦に巻き込んだのは 記憶に新しい。その模様を収録した般若初のLIVE DVDとなる『渋谷8.27〜Live at Shibuya O-EAST 2009〜』を2010年3月3日にリリース、 オリコン音楽DVDチャート6位(総合20位)を記録した。ただ今、来春リリース予定の6枚目のアルバムを制作中。

HB FAMILIA

大阪、奈良、岡山、最重要人物の集合体!!
『説明不要』とりあえずLIVEをCHECK!!

ILL BROS[漢 × TABOO1 × DJ BAKU]

新宿を中心に活動を続ける「MSC(新宿拡声器集団)」の中心メンバーであり LIBRA RECORD LABELの重役を務める、漢 aka GAMI(カン aka ガミ)東京新宿出身HIP HOP Artistの TABOO1(Graffiti writer/Rapper)からなるユニット。DJはHIPHOPを基盤にしながらも、 ターンテーブルを操り常に新しいダンスミュージックを提案するDJ/Producer、DJ BAKU。 2010年TABOO1の1st アルバム「LIFE STYLE MASTA」に収録されたアルバムリード曲”ILLBROS”も記憶に新しい。 2011年ILLBROSのアルバム発表も控えその勢いはまだまだ留まる事を知らない。

漢 aka GAMI(カン aka ガミ)
新宿を中心に活動を続ける「MSC(新宿拡声器集団)」の中心メンバーでありLIBRA RECORD LABELの重役を務め 「ILL BROS」という名前でTAB001とグループを組み、「新宿路団」という名前でPRIMALとユニットを組む。 2005年にクルーのメンバーであるDJ O-KIやHARD TACKLE66や盟友DJ BAKUなどの安定した従来のメンバーに加え、 DEV LARGE (BUDDHA BRAND)・MAKI the MAGIC(キエるマキュウ)やYOUTHなどの新旧多彩なゲストや プロデューサー陣を迎えた自身初のファーストソロアルバム「導〜みちしるべ〜」をリリースしインディーズでは異例のヒットを飛ばした。 またDJ KRUSHのベスト盤「Stepping Stones The Self-remixed Best - Lyricism」に唯一、新録曲にて参加し世界発売を果たす。 そして2006年にはMSCの待望のセカンドアルバム「新宿 STREET LIFE」をリリースし、一気にシーンの中心に躍り出た。 ファン待望のセカンドアルバムの発表も控え、その勢いはまだまだ留まる事を知らない。

TABOO1
TAB001(Graffiti writer / Rapper)東京新宿出身のHIP HOP Artist。 公にrealでdopeなHIP HOP cultureを浸透させる為、国内外で活動。また新宿拡声器集団MSC(Libra record)として精力的に活動。 1996 桜木町にあるグラフィティウォールを見てグラフィティに興味を持つ。
1998 本格的にグラフィティを初め、ニューヨーク、フランス、ドイツ、オランダ、オーストラリア各国に渡り、現地のグラフィティアーティスト達と共同制作を行い、イベントなどへ参加。
1999 自身のアンダーグランドなアイテムを扱うプロジェクト"Tokyo Underground Gear"を始動。
2000 地元新宿にてラップグループ"MSC"を結成。P-VINEから帝都崩壊マタドールをリリース。
2003 パリでのグラフィティイベント"KOSMOPOLITE"に参加するなど海外で活躍。帰国後、TシャツやCDジャケットなどのデザインワーク、広告などのオフィシャルワークを制作。水戸のグラフィティイベント"X-COLOR / graffiti in japan"に参加。
2005 SPACE SHOWER TV、Black Fileで自身のグラフィティコーナーである、"BURN OUT! - TABOO1's Underground Connection -"レギュラー放送開始。
2006 長期にわたり各国で自ら撮影したグラフィティドキュメンタリームービー"MASTA PIECE DVD"を発売。Libra Recordから宿の斜塔、新宿ストリートライフをリリース。
2008 "BURN OUT!"からライターのカスタムアイテムを紹介するコーナー"PHATEEST GEAR"にリニューアル。
2010 "BURN OUT!"を再編集したDVDを発売。Rapperとして、ソロアルバムを発売。

DJ BAKU (POPGROUP)
HIPHOPを基盤にしながらも、ターンテーブルを操り常に新しいダンスミュージックを 提案するDJ/Producer。'99~'04までの5年間の ARTIST達との交流を描いた音楽ドキュメンタリー映画「KAIKOO/邂逅」を '05年 4月に発表。自ら監修/音楽もつとめた。 '06年には待望の1st.Album「SPINHEDDZ」をPOPGROUP Recordindsよりリリース。そして'08年、2nd Album「DHARMA DANCE」 (ダルマダンス)をリリース。前作よりもぐっとBPMを上げ,生楽器の要素を取り入れたダンスミュージッくアルバムに仕上げた。 '09年には日本人のヒップホップ名盤を中心にミックスをしたオフィシャルMIX CD『JAPADAPTA』をリリース。そして7月、DJ BAKUが 邂逅してきた日本代表のラッパー12人とのフィーチャリングアルバム『THE 12JAPS』をリリース!参加アーティストは ILL-BOSSTINO、Shing02、B.I.G. JOEを含むスキル/実力、共に最高峰のMC12人!そしてバンドとして"DJ BAKU HYBRID DHARMA BAND"の 1stアルバム『D.E.F』を’10年9月にリリース!聴く者すべてに覚醒と行動を促す強烈な刺激のカタマリのような DANCE HEAVY ROCK SOUNDはジャンルを超え話題となる。 2011年3月、イベントKAIKOOの出演者の楽曲のみを使用したオフィシャルMIX CD 「POPGROUP Presents, KAIKOO "Human Being" Mixed by DJ BAKU」をリリース!

Website : http://www.pop-group.net

RINO LATINA II

FUJI ROCK('99)初の日本人ラッパーとしての出演や、伝説のユニットLAMP EYE、カミナリのメンバーとして活躍している『RINO LATINA II』(リノ・ラティーナ・ザ・セカンド)。 1993年にRINO、DJ YAS、GAMAと結成され今となっては伝説とも言えるユニットLAMP EYEを経てソロ・ワークを開始。 彼は、深遠なるアンビエントからハードエッジなビートまで、さまざまなサウンドをバックに、豊富なヴォキャブラリーで独創的な世界(リリック)を作り上げる。 最近では、10年の時を経て導かれるが如くRINOとDJ YASが再び新作を着手し『LAMP EYE FLAVA』(09年6月3日発売)をドロップした。 国内だけの活動に留まらず、2008年8月にはキューバ政府より公式の招待を受け、同国で15年の歴史を誇る「ヒップホップ・フェスティバル・シンポジウム」に日本人アーティスト代表として初参加するなど、国際的にも高い評価を得ている。 2010年には、テキーラが一晩で20本は空くとわれる恐るべき伝説のイベント「盃-SAKAZUKI-」を再始動。都内にとどまらず、北から南のあらゆる場所で豪華アーティストを迎え出張盃する傍らで、USの大物HIPHOPプロデューサーSKI BEATZがプロデュースした日米合作プロジェクト「24 HOUR KARATE SCHOOL JAPAN」の“24 BARS TO KILL”にANARCHY, RINO LATINA II, 漢, MACCHOで参加。 現在の日本語ラップを代表する4MCによる、この斬新で最強なマイクリレーは、日本語ラップ界に新たなる旋風を巻き起こした。 この“24 BARS TO KILL”のPVはすぐさま話題になり、Amebreak AWARDS 2010のBEST VIDEOSとして選ばれた。 また、同年11月、雷再結成と同時にシングル“2U”をBOOT STREET限定で500枚のみ販売。 誰もが納得するようなスキルの高さと型に嵌らない新たなスタイル、溢れ出る魅力で観衆を虜にするRINO LATINA II。 2011年はDJ KRUSH等のベテランDJやMCとの客演他、REGGAE EVENTへの参加も予定されている。 途轍もないRevolution Actionを見逃すな。

SHINGO☆西成

まるでタイムスリップしたかのように“昭和の香り”が色濃い、おっちゃんのキャップ(着用)率 西日本最高の大阪のイルなゲットー=ドヤ街「西成」、釜ヶ崎は三角公園近くの長屋で生まれ育つ。10代前半でヒップホップと出会い、 ラッパーとしての活動はちょうど『さんピンCAMP』で日本語ラップの新たな夜明けが見えた96年から。臭い物にはすぐに蓋をする 現代社会のしわ寄せが痛々しく残るその町“西成を通じた現実”を、「今に見とけよ!」精神と冷静な視点、自らの体験を元に 「間」を活かした独自のソウルフルなべしゃり芸で表現する超オリジナルな世界観は、層が厚く、キャラの濃い関西シーンの中でも 突出していた('00年代前半からは420FAMILYのメンバーとしても活躍)。彼が語るストリートとは、若者しかいない場所のことではなく、 生きるか死ぬかの瀬戸際さえも見える“社会の縮図”としての現実であり、「人生は苦しいのが9で楽しいのが1」という 持論を展開しながらネガをポジに転写する、そして時にはお上に“MCらしく捻りを効かせて”物申す姿は、 所謂ヒップホップ・ヘッズ以外からも支持を集めている。 06年3月には自己名義では初のミニ・アルバム『Welcome To Ghetto』をリリースし、同年末にはYOSHI(餓鬼レンジャー) 、MISTA O.K.I、DJ FUKU、446と結成した「大阪咲かそう」さながらの“いてまえ打線”的スーパー・ユニット=ULTRA NANIWATIC MC'Sでも アルバム『THE FIRST』を発表。そして07年4月、自身初となる名刺代わりのフル・アルバム『Sprout』で、 そのキャリア上での“発芽”を全国に知らしめることに。同作収録の「ILL西成BLUES」のPVは朝日新聞や産経新聞が取材、 また大阪毎日放送の夕方のニュースで特番が組まれるなど、TVニュース等ではモザイクや規制が入り写されなかった 「生の西成」を写した完成度の高い作品として話題を呼ぶ(YouTubeでも確認できるように、彼は地元での社会活動でも知られる “ほんまもんのフッドスター”である)。同年は、サイプレス上野&ロベルト吉野から、Romancrew、CHIEF ROKKA、DOSMOCCOS、 NG HEAD、LARGE PROFITS、ARIA、INFINITY16、SHING02、大西ユカリらとのコラボ仕事も連発。中でも武道館公演でも 完全ロックしたKREVA「アグレッシ部(Remix) feat. KOHEI JAPAN & SHINGO★西成」は語り草に。 MSCのPRIMALとの東西ユニット=鉄板BOYZでのEP「鉄板BOYZ」のリリースもあった08年以降もその勢いは留まる事を知らず、 14年ぶりに復活したMICROPHONE PAGERや、日本レゲエ界のハーデストワーキン・バンド=Home Grown、さらには “西成繋がり”の赤井英和とのユニットに、ナニワエキスプレスの清水興が指揮を執ったbjリーグ大阪エヴェッサの 公式応援ソング「Go Evessa!」を香西かおり、大西ユカリと唄ったり、日本最高峰のレゲエ野外イヴェント『Highest Mountain2010』 (2度目の客演参加)では2万5000人の大観衆を沸かせたり・・・と、軸のブレないスタイルながらも常 にニュー・スラングやニュー・フロウを発信し続ける真の「こてこてライマー/しゃべくりメッセンジャー」である彼は、 そのクロスオーバーな資質、ユニークであったかい人間性ゆえに“ジャンルを超えた存在”(にしてRep西成、HipHop)として 注目され続けている。そんな今や完全なる“大阪名物”のSHINGO★西成が、前々からシンパシーを感じていたという ラッパー=般若が立ち上げた“昭和レコード”に移籍し、満を持して放つ次なる一手は?「油断すな!!」

二木 崇(D-ST.ENT.)

SNIPE,MAR,YOUNGI

00年、MAGUMA MC'S率いる"ABSOLUTE CREW"に合流。日々の主軸の活動拠点を京都に移し、数多くのBIG EVENTを主催/出演し、関西一円、西日本にその名を轟かす。01年に行われた西日本AREAの各地方を代表するアーティストが多数出演したLIVE CHAMPION SHIPではMASKが見事優勝を果たす。そしてCREWの解散後、02年末、MAR、SNIPE、DJ TAKANORI、SEVEN UP、DJ TAKAYUKI、SIN、YOUNGI、DJ MANN、TOAにより"SHIKI"を結成。03年、SHIKI RECORDSを設立。※数々の作品に参加している(以下省略)。05年、数々の歴史を背負い、ライブ活動を経て満を持してMASKが1st ALBUM 『24YEAR'S -AFTER THE RAIN-』を全国にRELEASE。その後のMASK 「24YEAR'S JAPAN TOUR」も26箇所で大盛況をおさめる。06年、大阪/関西を代表するアーティストが「BM PRODACTION」の下で合流したコンピレーションアルバム『証明』へMASK、YOUNGIの参加。同年、YOUNGI自身初となの1st SINGLE 『UNCHAIN』が全国RELEASE。リード曲「I AM」はもちろん、唯一無二のオリジナルスタイルは瞬く間に全国へと広まった。そして07年、YOUNGI 1st ALBUM 『我二恥ジル事ナク』をリリース。さらに07年、9月5日(水曜日)に待望のMASK 1st MINI ALBUM 『 I ARLIVE 』をリリース。08年には、MAR(MASK)が1ST SOLO ALBUM「TRAVELA」をYOUNGIが 2nd ALBUM 「街路樹」をリリース。10年2月にSNIPEがBACK TO DA STREET!! 11年2月SHIKI RECORDS 第三弾ソロアーティストとしてSNIPEが自身初となる1st ALBUM『MY BAND』をリリース。そしてSNIPEは偶然と必然が重なり初春公開の鬼才山本政志監督の映画『スリー★ポイント 』にも京都編で出演している。※数々の作品に参加している(以下省略)。MAR、YOUNGI、SNIPE共に数々の雑誌でのインタビューや表紙を飾るなど、業界での注目度は高く、地道なLIVE活動での幅も衰えることをしらず、今では全国にその名と現場での実力を証明し続けている。

STREET SMASH

京都を代表するHIP HOP CREW『STREET SMASH』。 STARZ BLOCK,NORTHERN BEEZ,SOUTHERN FAMOUSを筆頭に京都を 拠点に活動するHIP HOP集団。 これまでに、自身達が立ち上げたレーベル[THE STREET SMASH]から,STARZ BLOCK[UNEXPECTED],NORTHERN BEEZ,SOUTHERN FAMOUS,麻無師&B.G.Sの5MC/1DJで構成されるPOWER PLANT[WAIT IS OVER],DJ FOX,DJ CHECKMATEのSTREET MIX CDなど数々の音源をリリース。 個々の活動としても,地元京都は勿論、他府県でのLIVE,多数のMIX CDへの音源提供や、客演参加、京都、大阪、名古屋でおこなわれたMIC BATTLE CONTESTでの優勝、様々なBIG PARTYへの出演、又、地元京都で自身達が各月開催させているPARTY[STREET SMASH]は毎回大盛況を呼び、その名を着実にHIP HOPシーン、STREETに浸透させている。これからも行動力と現場で培ったSKILLを武器に突き進む[THE STREET SMASH]から目が離せない。

TORNADO

TORNADO RECORDS
その名の通りその場の何もかもを巻き込んでしまう彼等の独特、かつ勢い溢れるスタイルはまさに トルネードと呼ぶに相応しい。大阪・高槻072エリア発、関西HIPHOPシーンの若手筆頭、竜巻軍団。 この先、確実に次世代を担っていくであろうそのFRESHで斬新なLIVEパフォーマンスには各方面から多大な評価、 プロップスを得ており、今では大阪のBIG PARTYには必ずその名を連ねる存在にまで成長。 常に現場でも活発に活動しており、関西のアンダーグラウンドで今最もリリースを待望されているCREWの一つだ。

TYRANT/TOKAI DOPENESS

親愛なる東海地区の紳士、淑女、不良、売女の諸君
そして日本全国に3000万人いるという中毒者の諸君
そろそろ音楽の話をしよう

RACOON CITYを中心に形成されるNEO TOKAI
その中心部にある一つのMOTELに集まる才能
革命前夜のどこかの街がかつてそうだった様に
集まる者達は言葉を吐き出した リズムを産み出した

産み出した音楽は街のMUSICになる
そこでの競い合いはSTYLE WARSであり
SKILLの修練を忘れなかった者達は
現代のRAP METHODを創り出した

目で見る音楽は飽和し耳で視る音楽を聴衆は求める
NEO TOKAIのRESIDENTSが集った
あのMOTELから今も流れるHIP HOPは
痛みに満ちた世の中への鎮魂歌であり
再生へと向かうMUSICである

「THE METHOD」に集まったのはRCSLUM RECORDINGS / TYRANTからは、昨年リリースした1stアルバム「caste」でHIP HOPの歴史をレイプしたHIRAGEN。その卓越したSKILLでHIP HOPの地平を広げ、現在アルバムを最も待たれるYUKSTA-ILL。同じくRCSLUMから、FREAKY&DOPEにくねる世界を広げる HVSTKINGSがグループ名義、MIKUMARI、ICHIBA SICKNESSそれぞれのソロで参加。RCSLUMからはNEW FACEとして、今後の動きもかなり気になるKHAZZも参加。FREE STYLEの先駆者としても、名古屋の古株としても、そのスキルをもって地平を築くBB9よりBRAVOO、UMB本戦にも出場したK.LEEが参加。 FREE STYLEで言えばその変態的なスキルで名前が挙がる呂布カルマ。UMB本戦にも出場した岐阜のHIP HOP愛好者TOSHI。YUKSTA-ILLのライバルとも目される、期待の不良だが直ぐに捕まる(?)CROWN-D。BALLERS周辺でありなが らも、参加してる所からも注目すべきD.S.BよりSOCKS。名古屋の更なる次世代を作る可能性を持つ、PSYCHEDELIC OよりZOO、CAMPANELA。ぶっとんだ存在感がとにかく強烈なHARAKUDARIは鬼(鬼一家)をfeat.した曲で参加し、かっとんだ世界観 を見せつける。 今は動く事が出来ない者も、活発に活動する者も。レイジーな者も。全てを含めてNEO TOKAIの「THE METHOD」がただここに存在している。

WOLFPACK

1999年、MCの清水ユー・エス・ケイ& 井上ヴォルフガングによって結成された ヒッポホップ界の邪道外道こと、変態ラップグループWOLF PACK。 他のヒップホップアクトとは異なる、スキット込みの奇天烈なパフォーマンスをくりだす独自のスタイルは、一度見たら妙にハマるという特殊なノリで、全国のちょっと変わった人たちから絶大な支持を得る! その変わったパフォーマンスばかりにが先行するが、オーディションイベントに優勝したりするラップの実力があってこそのスタイルでやりたい放題の彼ら。 2006年には2nd album『ファイロマニア』を (COLUMBIA JAPANより) リリース。ロックバンド筋肉少女帯の「踊るダメ人間」を大胆にリメイクした「ウルフパックの踊るダメ人間」を収録しマニアックかつ、日常的なリリック(歌詞)で、他ジャンル、一般リスナーをも取り込む内容は、アルバムジャケットにも現れており、映画【東京ゾンビ】原作者【花くまゆうさく】氏の書き下ろしイラストを起用したことでも話題に。 YouTubeにて『ウルフパックの呑気に見るTV』を現在までに全18回完結, 新番組『NON-TERE!』を不定期配信中!! ストリート誌にてコラム連載、地上波TVにてレポーター出演。最近では大日本プロレス中継(テレビ埼玉)のテーマソングや、阪神タイガース平野恵一選手の入場曲、アニメソングDJなど、HIP?HOPの枠にとらわれることなく、サブカルチャー色をより強く、二人の趣味の世界(漫画、ゾンビ、プロレス、などあげればきりがない)を適当に追求し、更なる可能性を求めウルフパックの活動範囲はこれからも広がり続けてゆくだろう。

4WD,Smoking-P,T-es

4WD
俺の目には今しか映らねえな!」
残酷なまでのスピードで展開される“時のサバイヴ”の中で、確実に“新たなるチカラ”を身につけ、 さらに幅を拡げ、重量感を増した規格外のMC=4WD。一度耳にしたら頭から離れないくらいの重低音ヴォイスと ワイルドなこと極まりないフロウ、そしてユニークなリリックスを武器に、大阪、関西シーンを中心に数々の現場や、 客演仕事でも異彩を放ちまくってきた彼が、2010年、満を持してBachlogic&CONCRETE GREENのバックアップ体制で 制作された1st Album『CLOCK WORK』をリリース。高い完成度と洗練された楽曲の中をハイクラスの 4WDが走るが如く時にゆったりと、時に荒々しく駆け巡り、燃え滾る思いを決して息苦しくなく、 エンターテイメントの枠を活かして聴かせ高いプロップスと話題を呼んだ。?分、 いや秒単位で歴史が塗り替えられていく 無常なる時の流れの中で、オフロードみたく険しい道程を転がるように走りながら、何を想い、行動して きた・・・ つまり生きてきたのか、それをリアルに切り取り、様々な語り口で今のヒップホップとして表現したこのアルバムには、 マグマの如く現場でチカラを 溜めてきた彼の「執念」がある。その執念の剣を手に、 目に映る世界だけでなく自分の過去とも闘った、その記録はそれがどんな物言いだろうと、 確かな説得力とポジティヴなパワーに満ち溢れているのだから。(文:二木崇 / 都合により一部割愛)
今晩、この男を体感する準備はできているか?
● 4WD BLOG
http://ameblo.jp/4warriorsanddudes/

SmoKing-P
KING-PからSMOKING-Pに改名。まるで空にキスする様に紫の煙を吐き出し、 甘い香りに誘われ溺れては必死に泳ぎ言葉を吐き出す愚かな男。
2nd ALBUM 「PURPLE HAZE」 now on street!!!!
● WEB
http://www.goldenwaxx.com

T-es
関西を代表する個性派RAP集団、M.M.T.(MIGHTY MINORTY THREE (T-es,SmoKing-P,4WD)に所属。 路地裏の革命鼠の異名を持つT-es a.k.a. JUGAMEMAN. ケチな時代に選ばれたマッシュルーム侍が 商売道具のマイクを片手に口撃を開始した。”平和ボケ日本”を、未だに引きずるお偉方にスルドイつっこみを入れ、 図太く非常識にモラルを超えた叫びを 唄い続ける。唄いたいこと歌にして、 だれもが求めるLOVEとPEACEを大声で叫び、狂った時代にMICを片手に路地裏からあなたの耳に届くまで歌い続ける。
● T-es BLOG
http://ameblo.jp/jugameman/

DJ AMI

2005年、本格的にDJとして活動開始。 昔から様々な音楽と触れ合ってきた経験を生かし、HIPHOP?R&Bを軸にROCK やJAZZ等、現場の雰囲気に合った枠に捕われないスタイルを常に心がけているDJ である。 2008年5月、仲間と共にofficeROORBACHを立ち上げ、自身がマネジメントを努めるAtlantiQs にて,『CLIMB UP』『花金CRAZY』等のショウケースメインのイベントに加え、毎 週火曜日に行われている『SWITCH』や『XROSS OVER』等のDJイベントまで、幅広 く企画?主催し、その全てで自らもプレイをこなしている。 また、『THE STUNNERZ@ItoI』や『DIESEL PIRATES RADIO』へのレギュラー出演、 奈良県公認の野外FESへの出演、また、東京や名古屋での関東エリアを始め、福岡 や大分で行われた九州ツアー等、地方にも勢力的に足を運び高い支持を得る。 不定期ではあるがMIX CDの無料配布なども勢力的に行う等、その活動は多岐に渡 る。

DJ COSSI

関西を中心に確かなスキルとMIXセンスで
活動しているDJ COSSI!
キャリアスタートと同時に
大阪でレギュラーイベントをもち、
京都や地元枚方でも当時から
多彩なPLAYでフロアを魅了する。

2003年からは、関西各地に
話題とENTERTAINMENTを与えている
BIG EVENT『REACT』(OSAKA-KYOTO-KOBEで開催)の
RESIDENTS DJとしてその手腕を発揮。
各都市地元のアーティストや
BIGアーティストとの共演で多大なる経験を積み、
その後も様々なクラブイベント、
ダンスイベント、パーティーに参加する。

自身でのレギュラーイベントのオーガナイズや
OPENからCLOSEまでのLONG DJ PLAYなど、
今ある独特の感性とスキルはすべて
現場を中心に養われてきた。
選曲の幅広さとパーティーの醍醐味を
直に伝えるスタイルで、
その場に最高の空間を演出する
オリジナリティを持ったDJである。

同時にMIX WORK にも勢力的に力を注ぎ、
2006年度にはMONTHLY MIX CD“VINYL CLOCK”を
Xanthous Sound Factoryから1年間限定リリース。
地方からも好評を獲得し、
今後の活動に影響を及ぼす飛躍的な年を過ごす。
そして翌年、更なる活躍の場の追及と
念願であった良質のMIX作品の発信のため、
BIG CHIPS RECORDSを立ち上げる。

全国のストリートで
絶大な指示をうけるファッションブランド
“FLIP THE SCRIPT” のOFFICIAL SUPPORTを受け
制作された第一弾となるMIX CD “FLASH BACK 2006”が
全国のショップ、レコード店にて絶大な売り上げを記録。
続く2007年4月発売の、
PARTY CLASSICS MIX『UP IN HERE』は
今なおロングランセールスを続けている。

“FLIP THE SCRIPT”とのコラボレーションアイテム
“FLASH BACK”シリーズは毎年前回の衝撃を超え
2007,2008と発売!

2009年からは奇数月第3金曜日
DONFLEX LOUNGEにてHIP HOP PARTY
『GAME OSAKA』を立ち上げる。
GAME OSAKA CREWと共に間違いないPARTYを確立し、
常に話題、影響を与えている。

現在は、毎週水曜日に開催されるホームパーティー
「JIGGY」@DONFLEX LOUNGE
奇数月第3金曜日
「GAME OSAKA」@DONFLEX LOUNGEを中心に、
関西最大級のライブイベントFOCUS興業主催
「乾杯」@AZUREや、
ベテランから若手まで30組以上のDANCERが出演する
「DANCE NATION」@JOULEなど、
HIP HOPに欠かせない要素を
取り入れたイベントのなかでも、
大阪を代表するイベントに出演中。

DJ GEORGE

間違いなく大阪代表HIP-HOP DJ&PARTY ROCKER、HIP-HOP DJ と PARTY DJと二分されるような広く薄くなったシーンの中、HIP-HOP DJを代表して、PARTYをROCKする! 出す作品は、HIP-HOP!彼のパイプを通す音はHIP-HOPへと変わる!

キャリア
.1996年クラブDJとして出発!
高校生からアメ村CLUB JJ のDJ兼BOOKING MANEGERとして働き、

.1998年から WEST HEAD (現DOBERMAN INC)、VOYAGE 、
DJ RYO.COM NATURAL HIGH(現 TAKE-T ,420 )、WOLF PACKらと
[UP THRUST]@ CLUB CORN  レギュラースタート。

.1999年DJ SCREW、KAZU001、KAN、LIL KEN、NAO THELAIZA、MOGGYYらと,ど平日でも大阪で、できる可能性が見えてきたPARTY毎週月曜日Belly@DONFLEX スタート。 .TAIKA,SHINGO☆西成、ASUKA(現ARIA)、RODEO DRIVE、WOLF PACK、MAINTAIN、和膳、DJ SHOW、らと 毎月第三水曜日[SANATORIUM]@I TO I

.2000年BL aka Bach Logic、DJ BENKEIの元、 WESTHEAD、TOMOGEN、MAB、DJ MASAKI、DJ RYO.COMらとともにに[Doberman Inc.]結成。 地元関西から(新世代のアクト)として日本全国にその名を轟かす。

.2002年DOBERMAN INC,NORISHAM-X,4WD,JAZZY BLAZE,WOLF PACK, RYO.COM , MASAKI,BACH LOGIC,NAO THE LAIZA,VAXIM 、DJ BENKEIとともに D?ST Ent  の一員として活動。 DJ 下拓と共に最大級のHIP-HOP PARTY[OSAKA SAFARI]@GRAND CAFEをスタート!

.2003年DJ下拓と共にRECORD屋[PHATRAT RECORD]をアメリカ村にオープン!

.2004年DJ MINAMI 、BENKEI、KAZU001、らの 関西NO1PARTY 毎週水曜日[SOUL FREE] @SAZA'Eに参戦! USEN BF54 JAPANESE HIP-HOPチャンネルスタート。

.2005年 VAXIM 、NAO THE LAIZA、WOLF PACK、JAZZY BLAZE,TOMOGEN、と共にD-ST脱退、PHAT RAT RECORDS での流通の経験を活かし、1からSTREETレーベル [FOCUS興業]を設立。 TOMOGENの専属DJとして 1st Solo Album [06Out Side] をリリース。全国Tourを敢行! 大人気MIX CD 、日本人ラッパーとラジオとMixCDを フューチャーさせた新企画マンスリーCD[F.O.S.A]をリリース、毎月1500枚の好セールスをたたき出す。 DJ MINAMI 、YAZZらとともに 第一、第三金曜日What's Poppin @PUREスタート DJLEAD、NANJYO、CHAN-U、MAINTAIN、BIGAI、BEANSらとともに 毎週日曜日FREAKY@SAM2(現@STUDIO CANDY)スタート

.2007年[F.O.S.A]の集大成として(GOLDENWEEK)BIG CAT  、AZURE、で開催された THE CARNIVAL  は、昼夜あわせて1500人の集客と盛り上がりを作り、毎年ゴールデンウィークに開催するBIG FESになる。 WOLFPACK (FOCUS)GAZZILA(HBFAMILIA)、ABNORMALBULUM@、MOGGYY(NITE MEN)、LEED ROCK、STARSBLOCK、TORNEDO、DJLEAD、NAO THE LAIZAらと[乾杯]@AZUREスタート

.2008年 東京のRapper SEEDAの Back DJを勤める。 現場でPLAYした音源をそのまんまCDにしたLIVE MIX CDを定期的?にリリース,DJ激戦区関西にLIVE MIX 旋風を巻き起こす!!

.2009年 OSAKA SAFARIの東京版 TOKYOSAFARI @VUENOSスタート もちろん 満員御礼! REGGAEとHIP-HOPのヤバすぎるアーティストのオリジナルダブMIX総65曲収録、2枚連続リリース! PONYCANNYONから BEST OF ZEEBRA[THE Z]をリリース!! 自身初メジャーデビューを果たす。 [F.O.S.A2]スタート(第一弾アーティストはGAZZILA,二弾目はBES(SWANKY SWIPE)三弾目は、サイプレス上野、四弾目はERONE(韻踏合組合)まだまだばく進中)

2010年 SCARSのSTICKYのLIVE DJとしてTOURをスタート! TOKYOSAFARI@HARLEMも1000人越えの大盛況におさめる!

AFTERBASE
NESTA BRAND
SPY
PROHIBIT
FIGHT CLUB
MUDDLER


■DJ GEORGE DISCOGRAPHY(客演)
.. Doberman Inc. 1st Album [DOBER MANN]
Track.01-D.I. ANTHEM

.. Doberman Inc. 2nd Album [Megacity Five]
Track.11-Colpo Grosso (OT 11)

.. D-ST. All Stars [D-ST. Infinity]
Track 02-Don't Sweat Tech Skill feat.TOMOGEN&MAB
Track 12-Shout It Loud! feat.P-CHO,KUBO-C&U.S.KEY

.. Wolf Pack 1st Album [GERGON FILE]
Track.01-Intro
Track.02-狼煙
Track.03-Wolf Hound feat.TOMOGEN&MAB
Track.08-火の夜
Track.16-Onceapon A Time In Osaka feat.4WD

.. O-Town Players (RY-Double,4WD,MAB,DJ George)
[阪神タイガーストリビュートコンピレションALBUM]
Track.01-Never Sarennder

.. Word Swingers feat.MAB,G-S Stadium All Star

..SCARS 2nd Album [NEXT EPISODE]
Track5 何が残る

==========================
MIX 物
.. Loud Official Mix Tape [Loud Finnest Mix]

.. Coach Label In The Paint Official Mix Tape

.. Warnner Music Official Web Site [The Finnest]
The Finnest Mix Show PromoMix CD

..MINT Screwed & Chooped Mix

.. Victor Entertainment Official
[Doberman Inc. Screwed & Chooped MixCD]

.. Mix Tape
[1999 Street Image]

[Immortal (Street Image2)]


.. Mix CD

.. [South 2 South],
.. [Best Of Mobb Deep]
.. [Best Of Just Blaze]
.. [Best Of G-Unit]
.. [Sheets]
.. [Reggaeton World]
.. [Focus Of Street's Attention]
1 Guest TOMOGEN
2 Guest JAZZY BLAZE
3 Guest M.M.T
4 Guest Wolf Pack
5 Guest Head Bangerz
6 Guest The 9 Far East
7 Guest Terry The Aki06
8 Guest Norisham-X&Anti The 紅乃壱
  9 Guest Gotham3
10Guest Jay'ed
11Guest Youngshim
12Guest 愛-Naru-
13Guest Red-Reborn
14Guest Ultra Naniwatic Mc'S
15Guest Bach Logic
.. D-ST. Allstars Megamix [Hearing Is Bleaving]
.. MOST FOCUS ON JAZZY BLAZE[孤立無援のステビア ]
.. MOST FOCUS ON MOGGYY [KATRHINA]
.. MOST FOCUS ON BAY 4K (SCARS,練馬DAFUCKER[KOREONWORRIOR]
.. SUGER CRU COLD AS ICE(静岡)
.. [Focus Of Street's Attention2]
1 Guest Gazzila(HB Familia)
2 Guest Bes (Swanky Swipe) ]
3 Guest サイプレス上野
  4 Guest ERONE(韻踏合組合)
.. REGGAE&HIP-HOP ALL DUB PLATE MIX[THAT'S THE JOINT]1&2
.. BEST OF ZEEBRA[THE Z]
.. LIVE MIX


■レギュラーパーティ
.. FREAKY 毎週日曜日 @Sam&Dave2
.. SOUL FREE 毎週水曜日 @SAZA*E
.. HOT SPOT 毎週木曜日 @Anmonna
.. OSAKA SAFARI 毎月第二、第四金曜日 @Grand Cafe
.. VENOM ILL LOUNGE 毎奇数月第一土曜日 @Candy
.. WHATS POPPIN その他金曜日 @Pure
.. 乾杯 第五金曜日@AZURE
.. 毎月第三土曜日 WILD CLUB@静岡

DJ IKB

2005年頃からDJを始める、特にR&Bをこよなく愛し中でもメロウな楽曲を得意とし、CLOSE での選曲には定評があり現在は大,小様々なPARTYに参加している。

PLAY STYLEはR&Bの良さを最大限に活かし、いかに1曲1曲をリスナーに気持ち良 く聴かせるかに重点をおいている。 選曲も往年の名曲から現在CLUB HITしている楽曲、CLUBではなかなか聴く事の出 来ないような楽曲なども合間に織り交ぜ独特のSTYLEを持っている。

また、仲間と共にOFFICE ROORBACH を設立し、現在数々のイベントのオーガナイズなども行っておりシーンの活性化 にも力を注いでおり徐々にその動きが注目を浴びている。 また、今年はMIX CDのリリースも控えており今後が楽しみなDJである。

出演PARTY
毎月第1金曜@CAMON[BLACK FLYDAY]
毎週水曜@JAWS[SWITCH]
毎週日曜@SAM&DAVE2[B's Kitchen](奇数週のみ出演)
不定期@DOWN TOWN

DJ LEAD

1993年頃、DJをしていた従兄弟の影響でHiphopに出会い、1998年より地元京都でDJ活動を開始。 以降、異例の早さで頭角を現し、僅か数年後には海外大物Hiphopアーティストの来日PartyでのDJを歴任することとなる。 当時から2009年現在に至るまで、毎年欠かすことなく日常的にNYへと渡り、様々なアーティストたちとの繋がりを深めると共に、常にHiphopの聖地=NY特有の濃ゆいVibes を体感、自身のDJ Playに磨きをかけ続けている。 そして2004年には国内主要都市で敢行されたDJ Envy来日ツアーにフロント・アクトとして参戦、同ツアーでの優れたパフォーマンスが認められ、 全米屈指の知名度を誇るNYの人気Hiphopプログラム、"HOT97"へと出演。 近年では台湾の代表的クラブBaby 18のオープニング・レセプションにGuest DJとして招待され、二日間を通じて3000人以上のオーディエンスを動員、Rockすることに成功。 NYのElement、Manor、Room Service、Aybssといったビッグ・クラブでもGuest DJとしてプレイ。 更にはDJ Enuff、DJ Envy、DJ SelfらのBirth Day Bushにもそれぞれ出演、 特にDJ EnuffのParty(2009年)では、Busta Rhymes、Ryan Leslie、Raekwon、Ron Browzらシーンを牽引するBig Nameとの共演も果たした。 そしてクラブ・プレイのみならず、作品単位でもNYのDJ Enuff/DJ Selfとそれぞれ、スプリット名義でのMix CDを制作。 同作品リリースに伴い、日本国内主要都市でのツアーを成功へと導いた。こうした海外をも視野に入れた精力的な活動と並行し、2005年にはRyuzo、Anarchyらも 所属する国内有数の良質Straight Hiphopレーベル、R-Rated Recordsの立ち上げにも参加し、地元京都シーンの活性化にも尽力。 そして2006年には日本全国のHiphopヘッズたちの話題をさらったRyuzo&AnarchyのReleaseツアーにもライブDJ&Club Playで同行。 日本各地のクラブ・フィールドに深く根付いた絶え間無い活動のみならず、2009年より始まったNY初、世界規模のインターネット・ラジオ、"Alist Radio.net"(Heavy Hitters主催)にも日本人DJとして唯一参加。 同年7月にはアジア人として初めてDJ Enuff、DJ Camilo、DJ Kast Oneら全米の著名DJたちが集結するスター集団、"Heavy Hitters"の正式メンバーに選ばれることとなったが、 ここでのDJ Enuffをはじめとする先駆者たちとの出会いは、DJとしての意識の向上、更には音楽以前の一人の大人としてのあるべきAttitudeを学んだという点で、彼のキャリア上でも重要な転機となっている。 現在では上記のような幾多の、世界をも巻き込むアクションを通じて独自のHiphopを体現、NYやアジア各国と日本のHiphopをダイレクトに繋ぐ、「世界を知るDJ=シーンの最重要人物」 として、唯一無二の地位を築き上げている。

■Regular Party

"Lights" at Don Flex Lounge(Osaka City) // Every Sundays
""Fabulous" at Club Azure(Osaka City) // Every Tuesdays
'''Midnight Cruising'' at Giraffe(Osaka City) // Every Thursdays
"Cinema" at Riverside Lounge(Kyoto City) // Every Saturdays
internet radio show http://www.alistradio.net/

DJ SARASA

若くして玄人も唸るFunk, Disco, Soul, BreakbeatsやHouseもクロスオーバーさせてしまう独自の選曲とDJスキルで、 世界中を飛び回るDJ SARASA。4歳から本場NYで育ち、18歳よりカナダにてラジオDJ、そして若干21歳にして Canadian DMC Championshipsのジャッジ等のキャリアを経て、2005年に帰国後は映画“RIZE”や“Block Party”の 国内制作にも携わっている。トラックメーカーとしても活躍し、Elzhi (Slum Village)、Raekwon (Wu-Tang Clan)や Masia Oneなど外国のアーティストとコラボレーションをしたほか、Nike EuropeのNike iD (Troupe)battle の ウェブサイトの音楽もプロデュースするなど、音楽制作に励む。奇抜なファッションにも定評があり、 さまざまな雑誌でもその着こなしがピックアップされ、2010年は自身のレディースブランド<MYNORITY CLASSICS>も立ち上げ、 再利用したレコードを使ったアクセサリーやオールドスクール感が溢れるウェアが話題を呼んでいる。

これまでに共演したアーティスト例:
- DJ Premier
- Pete Philly & Perquisite
- Pete Rock
- Steph Pockets
- Group Home
- DJ Muro
- Large Professor
- DJ Krush
- C.L. Smooth
- The Roots
- DJ Evil Dee
- Funky DL
- Percee P
- Lupe Fiasco
- Hieroglyphics
- Rascalz
- The Rebirth
- K-OS
- The Brand New Heavies
- K’naan
- Masia One
- Kool Keith
- Verbal
- DJ Kentaro
- Aceyalone
- Imani (The Pharcyde)
- Blackmoon
- Black Milk
- Black Sheep
- Smiff N Wessun
- Nice and Smooth
- Dilated Peoples
- De La Soul
- Marley Marl

DJ TY-KOH

SOUTH SIDE OF KAWASAKI CITYをHOODとするMr. K-TOWNことDJ TY-KOH。1996年〜HIP HOP DJとしてTOKYOの現場で活動を始め2001年に結成したHIPHOPとDANCEHALLを融合したREMIX STYLEのSOUND CREW"BIG BLAZE WILDERS" のORIGINAL MEMBER。 NEW YORKでの長期滞在,REGGAEの現場のFLOORを沸かしてきた経験を生かしたDJ PLAYはMICを持ちLYRICSやDANCEも伝えながら曲をかけるSTYLEでEAST,WEST,SOUTH問わず幅広くPLAY。 特にSOUTHは本場ATLANTAに行き日本ではまだあまりよく知られていない実際のATLANTAのCLUBやSTREETを体験してSTYLEやNEW DANCEをより早く、よりREALに日本の現場に広めているDJ。 盛り上げるVIBESの高さは多くのRAPPERからの支持もあり、PRODUCEやSHOUT参加などでも活躍している。 また、最近ではSIMONとY‘sと共に現在USで大ヒット中の“BEAMER,BENZ OR BENTLEY”のオリジナルヴァージョン“TEQUILA,GIN OR HENNY”を制作し、発信。 そしてDJ TY-KOHから来日中だったDJ DJ KAST ONEの手に“TEQUILA,GIN OR HENNY”の音源が渡り、驚くべきことにNYのNO.1 HIP HOP RADIO、Hot97にてプレイ。 韓国のメディアなどでもニュースとして取り上げられた。 それをたまたま耳にしたG-UNIT RECORDSがSIMONらに注目し、なんとDJ KAST ONEづてに彼らののインフォメーションが彼の手に渡るというまでに。 その後“TEQUILA,GIN OR HENNY THE MIXTAPE”をリリース。圧倒的なセールスを見せた。 その他にも、SCRAS THE MIX, YEEEAH THUG,など人気アーティストのオフィシャルMIXを多数手掛け、今やDJ TY-KOHは日本のHIPHOPを代表するDJとして着実にその地位を確立したと言えるだろう。

DJ YS

1999年頃より関西を中心にDJとしての活動を本格的に始める。奈良県というローカルエリア出身でありながらも、数多くのRegular Eventの座を獲得し、毎年間150本以上のDJ PLAYをこなしてきた。 また1999年当時から数多くのEventのProduceも手掛け莫大なコネクションを築き上げる。 現在に置いても多数のRegular Big Eventを持ち、他にも関西を中心に全国各地のPartyに出演。その中でも大阪、いや、関西で間違いなくNo.1 PartyとなったSATURDAY AZUREに立ち上げから参加。BIG TIMEをDJ PLAYするようになり、さらに関西でDJとして頭角を現わす。 海外からの来日Artist(DJ TONY TOUCH/DJ PREMIER/DJ SHADOW/Beat junkie sound/PETE ROCK/BIG THUG/CROWN CITY ROCKERS/U-GOD from WU-TANG CLAN/Consequence/LAZZIE/Karl Wolf/M.O.P/and more...)との競演、Tourにも積極的に参加。 Play StyleはHIPHOP・R&Bを軸にジャンルの壁を超越したGroove感のある選曲には定評がある。ただ曲を流すだけではなく、攻撃的な Scratch・二枚使い等を織り交ぜAudienceを湧かせる。それには「現場でのDJ」にこだわり続けたからこそ、現在のPlay Styleを築けたのである。 そのDJ Playが各方面で高く評価され関西だけではなく、地方から(Club DJ・Fashion Show・ Musicalの舞台 ・他多数のEvent)のGuest出演依頼も多くなり「DJ YS」という名は徐々に全国展開してきた。作品面でも活発に動きMIX CD(UNDER  WAY vol.1.2.3)/限定MIX CD(ROC ON vol.1)/MIX CD(The Remix)を全国発売! またGirl’s Wear Shop(SWEET.B)のOfficial MIX CDや世界的なMusical「十戒]のEventでのDJ、さらにはSound Produce Team(Mad Blaze Sound)として数々のアーティストへの楽曲提供や、RADIO/TV等のSound Produceなど幅広く活動する。

DJ B=BALL

2002年から大阪を中心にDJとしての自身のキャリアを本格的にスタートし、2004年1月から、 大阪心斎橋にて自身がメインプロデュースする HIPHOPパーティー’CONCORD’をスタート。 数えきれない程の著名アーティストとのコラボレーションを実現する。2008年から、 大阪心斎橋 CLUB AZUREにて'CONCORD'をリスタート。現在もその勢いは止まらない。 後に、大阪を代表するマンモスパーティー’OSAKA SAFARI’@GRAND CAFEのレジデンツとして抜擢され、 さらに2008年4月からスタートした、平日月曜にも関わらず異例の動員を誇る'MONDAY HEARTS'@CLUB PUREの レジデンツとしてもプレイをスタート。さらに知名度を増す結果となる。彼のプレイスタイルは、 メインストリームHIPHOP、R&Bをを中心に切れのあるスクラッチと流れを乱さない2枚使いや、 彼自身の豊富な知識によるクイックを武器に、数々の現場でその頭角を表し、スキル、センス、キャラ立ち、 何をとっても現在の関西を引率するDJの1人であることは間違いない。 また、2010年よりマンスリーMIX CD "Rhyme Cutz"をスタート。さらに多くのリスナーから支持を得る結果となる。 また楽曲プロデュース面でも定評があり、数々の著名アーティストからのトラック提供依頼があとを絶たない。 "DJ"とゆう枠を超え、音楽の多くを学んだ彼にしかなし得ないプレイに注目だ。

<レギュラーパーティー>
'OSAKA SAFARI' @Grand Cafe 毎月第2、第4金曜
'CONCORD' @Club Azure 毎月第3金曜
'Dig Up' @Club Azure 毎月第1金曜
'GOLDEN' @Club Ammonna 毎月第4土曜
'FREAKY' @Studio Candy 毎週日曜
'Monday Hearts' @Club Pure 毎週月曜
'Bubblicious' @Studio Candy 毎週火曜

DJ DOLLPHIN

1999年当初大阪のCLUBで産声をあげたDJ DOLLPHIN。
これまで数々のCLUB、イベントに出演し、はや11年を向かえ今までの知識と様々な人脈をつかみ大阪トップクラスに上り詰めて来た彼。
2003年12月からスタートした毎月第2木曜日HIPHOP PARTY DIG UP OSAKA@AZUREではメインDJを務め、毎回300人以上を動員し、平日ではありえないBIG PARTYを自らプロデュース。今年の12月には6周年を迎えるDIG UP OSAKAには過去、R&BではFull Of Harmony・JAMOSA・JAY’ED ・YA-KYIN・Foxxi mixQ・山口リサ。HIPHOPではDOBERMAN INC ・RYUZO・HAB ISCREAM・SHINGO☆西成・KM-MARKIT・SIMONなど錚々たるアーティストが出演。
その他、毎週木曜日には話題のKing of party「HOT SPOT」@AMMONA、大阪を代表するDJ MINAMI、GEORGE、下拓らと共にネクストジェネレーション代表としてとして活躍しており、2008年9月には自身が所属するレーベルでもあるBABY CROWN ENTERTAINMENTを立ち上げる。大阪でのビックイベントには必ず名を連ね、大阪のDJで一番勢いがあるといっても過言ではない。
MIX CD「THE BUSH」シリーズの売れ行きも好調で、その志は常に上を目指し、これから大阪問わず全国を担っていくDJになることは間違いない。

DJ ヒカル(BxH)

BOUNTY HUNTER Director

DJ KALIWAXX

G-RAP.WEST COAST RAPに影響され、2007年よりWEST COAST HIP HOPのクラブDJとして活動を開始。G-RAP、WEST COAST RAPを中心とした幅広い選曲でグルーヴ感のあるPLAYは定評を得ている。まだまだ若手ながら大阪を中心に、関西のEVENTに精力的に参加。

■REGULAR EVENT

■関楽
毎月第四土曜 大阪@VIJON

■BOYZ N THA HOOD
奇数月第四金曜 大阪@AZURE

■SUPER CRAZZZY NIGHT
不定期 @P×9

■DIRTY DUTY
毎月第二土曜 大阪@AMMONA

DJ RYOW

地方ヒップホップ最大の激戦区たる名古屋を拠点に、日本全国を飲み込む勢いを見せるDJ RYOW。岐阜県大垣市に生まれ、DJとしてすでに十数年のキャリアを誇る彼は、M.O.S.A.D.("E"qual & AKIRA)ら多くのタレントが揃う名古屋随一のヒップホップ・クルー:BALLERSに籍を置いている。 完全な現場叩き上げスタイルのクラブ・プレイには定評があり、地元はもちろん全国各地のイベントへゲスト出演。2010年には、30都市以上を回るDJツアー『NEXT GENERATION DJ TOUR 2010』をスタートさせる。また、東海エリアのFM局でMIX SHOWを担当した経験も持っており、"E"qualやAK-69ら地元主要アクトにもライヴDJとして絶対的な信頼を得ている。 MIX CDの制作にも積極的で、現在54作目に達したストリートMIX CD「NEXT GENERATION」シリーズに加え、DJ ENVYやDJ GREEN LANTERN、DJ ABSOLUT、DJ MISTER CEEらUSトップDJとの共作MIX CDなど、トータルで90作品以上を発表。「052 LEGENDS」シリーズを筆頭に多数のオフィシャル・ミックスも手掛けるが、なかでも2009年11月にリリースした「BEST OF TOKONA-X / Mixed by DJ RYOW」はMIX CDとして異例の売り上げでオリコン・インディーズ・チャート第2位を記録するなど、その実力は折り紙付きである。 プロダクション・チーム:GRAND BEATZの片割れとしても名を馳せ、各地の著名アーティストへビートを提供。作品化された楽曲は200曲にも上り、故・TOKONA-Xとの名古屋 052クラシック“WHO ARE U?”を収録したソロ名義作含めてこれまでに5枚のリーダー・アルバムをリリースしている。 しかし、彼がその手腕を発揮するのはそういった直接的な部分ばかりではなく、地元シーンの底上げを図るビッグ・イベントの主催や若手11名による新生ユニット:YOUNGEST IN CHARGEの総監修、レーベル〈ICEBERG STEPS〉の運営、別分野たるクロージング・ライン〈DREAM TEAM〉のプロデュースなど多岐に渡っている。 アーティストとしての軸を強く貫きながら、それらの活動にもすべて全力でぶつかっていく名古屋屈指のハードワーカー、DJ RYOW――。この男が、次世代の国内ヒップホップを代表する存在となるのもすでに時間の問題だろう。
【文:吉橋 和宏】

DJ RYOW Official Web Site :
http://www.djryow.jp
DJ RYOW Officilal Blog :
http://ameblo.jp/djryow
GRAND BEATZ Official Web Site :
http://www.grandbeatz.com
DJ RYOW MYSPACE :
http://www.myspace.com/djryow
DREAM TEAM :
http://www.thedreamteam.jp
TWITTER :
http://twitter.com/djryow

DJ TANKO

関西HIPHOP史のLIVING伝説、生き証人、LOW DAMAGE、真っ赤な目をしたフクロ ウ、赤い目グルメ、4G5G OYA-G、、、、 1979年初渡米先のNYでHIPHOPと遭遇。「HIPHOPは感覚」と言い切る。 現在アルバムぼちぼち制作中。 国内外で話題のクリエイティブディレクター / カメラマン米原康正(ヨネちゃ ん)との謎のユニット「50/50」も地下深くで何やら活動中、、、、 そして今春よりある意味マンネリ化したクラブに喝を入れるべくCLOSE DJ「4G5G OYA-G」として各地に出没の予定、、、、

http://twitter.com/DJTANKOチェックプリーズ、、、、、

DJ Woody

大阪を拠点に活動するクリエイター集団「C.S.M
」に所属するDJ。
2002年よりウエストコーストのサウンドの魅力に惹かれ活動の幅を広げていく。
2003年、イベントプロデュースを始め、ジャンルの壁を超えた様々な音楽に出会い、
その音楽を自分の選曲、プレイスタイルに取り入れて現在のDJスタイルを築く。
聞きたい音楽だけではなく、聞かせたい音楽を選曲の中心として繰り広げられている。
音楽に塗れた人生により得たものを、独自の世界観をもって展開されるプレイをご堪能下さい!!   

AKIRA KAGA

about TIPTRO…!? / TIPTROってナンだ!?

カリフォルニアを中心とし全世界に発信されるダートスポーツ。
通常のダートコースを集団で走行し順位を競うレース競技であるモトクロスより派生し90年代前半より、
速さではなくジャンプでのアクション(トリック)の完成度を本格的に競う方向性が誕生。
これを「フリースタイルモトクロス」(略称:FMX)と呼ぶようになった。

モトクロスのレース競技でのジャンプ台は土が一般的であったが、FMXではキッカー(カタパルト)と呼ばれる
金属製のジャンプ台を使うのが一般的であり、多くのBMX(自転車)のトリックよりヒントを得て、キッカーから
飛び出したライダーが空中で両手を離す、バイクを寝かせる、自身も共に後方回転宙返りを行い、まさに文字通り
スタントマンよろしく!なアクションを繰りひろげている。

日本においては、まだ競技人口が少なく一般的には
ハリウッド映画、キャメロン・ディアス出演「チャーリーズ・エンジェル フルスロットル」によるアクションシーンや、X-GAME放送による、
FMXライダー達に魅了されたのがきっかけで、FMXシーンに興味をもつ人達がここ数年間で大きく増えてきている。
本場カリフォルニアでは、難易度の高いトリックをメイクして賞金を稼ぎ、ファッション、タトゥー、音楽、ライフスタイル、etc…、
と言った、そのブッ飛んだ生き方に感染されるキッズ連中が続出し「子供達に悪影響を与える競技」
と頭の固いパパ・ママ連中は顔面をしかめる位の影響力を持っているのも事実である。

BMXでは、比較的ポピュラーなトリックである'360(three-sixty)'(横方向へバイクを一回転させる)を
重さのあるバイクで行うのは至難の技とされ、2004年にブライアン・ディーガンが初めて成功させた。
彼のチーム名である「METAL MULISHA」(メタル・マリーシャ)より名を取った「マリーシャ・ツイスト」
は難易度の高いトリックの一つであり、ディーガンが率いるMETAL MULISHAに初のアジア人として所属する
ワールドライダーである東野貴行(大阪出身)をサポートし、共に日本のFMXシーンをリードしてきた人間の手によって、
誕生したのが【TIPTRO】(ティプトロ)である。

【TIPTRO】は、競技やショーとしてのFMXのみならず、先述した本場カリフォルニアのライダー達と同様、ライフスタイルの
全て含めた姿勢をFMXとし、提案していく団体である。

まだまだ、日本国内では眼にする事が珍しいFMXカルチャーではあるが、確実にその勇姿を眼にした人達をロックする、
パワーを持った動きに注目して頂きたい。真実は是非、貴方自身で確かめて欲しい。

KOHTARO YOSHIDA

name:吉田耕太郎 KOHTAROW
team:BULLY
Birth date: 1986/02/11
age:24
home: 鮫川村
blood type: B
Hobby: 吸.飲.食!

SPONSAR
religion . redi . moto park mori .KYB .
shoei . AMSoil . XPC . dreadkali . ENracing


ALL JAPAN FMX championship GOBIG

GO BIG 2008:DNF
GO BIG 2009:8th

GO BIG 2010:
Round1: 8th


about TIPTRO…!? / TIPTROってナンだ!?

カリフォルニアを中心とし全世界に発信されるダートスポーツ。
通常のダートコースを集団で走行し順位を競うレース競技であるモトクロスより派生し90年代前半より、
速さではなくジャンプでのアクション(トリック)の完成度を本格的に競う方向性が誕生。
これを「フリースタイルモトクロス」(略称:FMX)と呼ぶようになった。

モトクロスのレース競技でのジャンプ台は土が一般的であったが、FMXではキッカー(カタパルト)と呼ばれる
金属製のジャンプ台を使うのが一般的であり、多くのBMX(自転車)のトリックよりヒントを得て、キッカーから
飛び出したライダーが空中で両手を離す、バイクを寝かせる、自身も共に後方回転宙返りを行い、まさに文字通り
スタントマンよろしく!なアクションを繰りひろげている。

日本においては、まだ競技人口が少なく一般的には
ハリウッド映画、キャメロン・ディアス出演「チャーリーズ・エンジェル フルスロットル」によるアクションシーンや、X-GAME放送による、
FMXライダー達に魅了されたのがきっかけで、FMXシーンに興味をもつ人達がここ数年間で大きく増えてきている。
本場カリフォルニアでは、難易度の高いトリックをメイクして賞金を稼ぎ、ファッション、タトゥー、音楽、ライフスタイル、etc…、
と言った、そのブッ飛んだ生き方に感染されるキッズ連中が続出し「子供達に悪影響を与える競技」
と頭の固いパパ・ママ連中は顔面をしかめる位の影響力を持っているのも事実である。

BMXでは、比較的ポピュラーなトリックである'360(three-sixty)'(横方向へバイクを一回転させる)を
重さのあるバイクで行うのは至難の技とされ、2004年にブライアン・ディーガンが初めて成功させた。
彼のチーム名である「METAL MULISHA」(メタル・マリーシャ)より名を取った「マリーシャ・ツイスト」
は難易度の高いトリックの一つであり、ディーガンが率いるMETAL MULISHAに初のアジア人として所属する
ワールドライダーである東野貴行(大阪出身)をサポートし、共に日本のFMXシーンをリードしてきた人間の手によって、
誕生したのが【TIPTRO】(ティプトロ)である。

【TIPTRO】は、競技やショーとしてのFMXのみならず、先述した本場カリフォルニアのライダー達と同様、ライフスタイルの
全て含めた姿勢をFMXとし、提案していく団体である。

まだまだ、日本国内では眼にする事が珍しいFMXカルチャーではあるが、確実にその勇姿を眼にした人達をロックする、
パワーを持った動きに注目して頂きたい。真実は是非、貴方自身で確かめて欲しい。

TSUYOSHI SAKAI

名前: 酒井 強吏
生年月日: 1987.9.6 (22歳)
HP: www.rob315.com


チーム: team BULLY
取得ライセンス: モトクロス国際B級
マシン: YAMAHA YZ250

戦歴:
1991年 父親の影響でモトクロスを始める
2001年 全日本モトクロス選手権ジュニアクラス北海道大会優勝
2002年 近畿選手権国内A級125ccクラス出場
2003年 全日本国際B級125ccクラス出場  FMXを始める
2004年 エアーXと言うSHOWで右足首を骨折しリハビリ
2005年 リハビリにミニモトクロスを初める
2006年 5月からFMXへ復帰
 出場イベント: CORE PIT ささしまモトライブフェスタ24

2007年 出場イベント: YAMAMOTO KANSAI(太陽の船) FMXinSAMEGAWA
SUGO世界GPデモ マルチプッレックス さぬきバイカーズ
6月にバックフリップ日本最年少記録

2008年 出場イベント: 須原高原スキー場デモ  FMXinSAMEGAWA  SUGO-MX全日本大会デモ
湘南の風に翔たくFMXデモ  みなとみらい開港祭RED BULL FMXデモ
チャレンジ三宅島デモ    X5デモ  名古屋美浜ドン・パチshow
GO BIG-6位  さぬきバイカーズ デモ チーズナッツパーク デモ
三宅島デモ  全日本GPデモ  GAMES TOKYOデモ

2009年 出場イベント: 小出国際雪合戦デモ  FMXinSAMEGAWA X-5osakaデモ
中野BIG AIRデモ  全日本モトクロス藤沢デモ  DKP3デモ
GO BIG R-2中止  伊勢崎オート デモ  サーフスケーターズ デモ中止
GO BIG R-3 9位  GO BIG R-4 8位  X-5tokyoデモ
X-OVERデモ  うまいもの祭りデモ  全日本モトクロスSUGOデモ
AFMXA 1位

2010年 スポンサー様: us ROCKSTARenergy.drink (ANSWER…etc
ACCEL  GALILEO  MONUMENT 69slam
DIRTFREAK  SMITH  ZETA
      MOTION  DRC  DFG
alpinestars SHOEI KYB  Madfish
EK  AMOSOIL  NED's XPC


about TIPTRO…!? / TIPTROってナンだ!?

カリフォルニアを中心とし全世界に発信されるダートスポーツ。
通常のダートコースを集団で走行し順位を競うレース競技であるモトクロスより派生し90年代前半より、
速さではなくジャンプでのアクション(トリック)の完成度を本格的に競う方向性が誕生。
これを「フリースタイルモトクロス」(略称:FMX)と呼ぶようになった。

モトクロスのレース競技でのジャンプ台は土が一般的であったが、FMXではキッカー(カタパルト)と呼ばれる
金属製のジャンプ台を使うのが一般的であり、多くのBMX(自転車)のトリックよりヒントを得て、キッカーから
飛び出したライダーが空中で両手を離す、バイクを寝かせる、自身も共に後方回転宙返りを行い、まさに文字通り
スタントマンよろしく!なアクションを繰りひろげている。

日本においては、まだ競技人口が少なく一般的には
ハリウッド映画、キャメロン・ディアス出演「チャーリーズ・エンジェル フルスロットル」によるアクションシーンや、X-GAME放送による、
FMXライダー達に魅了されたのがきっかけで、FMXシーンに興味をもつ人達がここ数年間で大きく増えてきている。
本場カリフォルニアでは、難易度の高いトリックをメイクして賞金を稼ぎ、ファッション、タトゥー、音楽、ライフスタイル、etc…、
と言った、そのブッ飛んだ生き方に感染されるキッズ連中が続出し「子供達に悪影響を与える競技」
と頭の固いパパ・ママ連中は顔面をしかめる位の影響力を持っているのも事実である。

BMXでは、比較的ポピュラーなトリックである'360(three-sixty)'(横方向へバイクを一回転させる)を
重さのあるバイクで行うのは至難の技とされ、2004年にブライアン・ディーガンが初めて成功させた。
彼のチーム名である「METAL MULISHA」(メタル・マリーシャ)より名を取った「マリーシャ・ツイスト」
は難易度の高いトリックの一つであり、ディーガンが率いるMETAL MULISHAに初のアジア人として所属する
ワールドライダーである東野貴行(大阪出身)をサポートし、共に日本のFMXシーンをリードしてきた人間の手によって、
誕生したのが【TIPTRO】(ティプトロ)である。

【TIPTRO】は、競技やショーとしてのFMXのみならず、先述した本場カリフォルニアのライダー達と同様、ライフスタイルの
全て含めた姿勢をFMXとし、提案していく団体である。

まだまだ、日本国内では眼にする事が珍しいFMXカルチャーではあるが、確実にその勇姿を眼にした人達をロックする、
パワーを持った動きに注目して頂きたい。真実は是非、貴方自身で確かめて欲しい。

DAISUKE SUZUKI

about TIPTRO…!? / TIPTROってナンだ!?

カリフォルニアを中心とし全世界に発信されるダートスポーツ。
通常のダートコースを集団で走行し順位を競うレース競技であるモトクロスより派生し90年代前半より、
速さではなくジャンプでのアクション(トリック)の完成度を本格的に競う方向性が誕生。
これを「フリースタイルモトクロス」(略称:FMX)と呼ぶようになった。

モトクロスのレース競技でのジャンプ台は土が一般的であったが、FMXではキッカー(カタパルト)と呼ばれる
金属製のジャンプ台を使うのが一般的であり、多くのBMX(自転車)のトリックよりヒントを得て、キッカーから
飛び出したライダーが空中で両手を離す、バイクを寝かせる、自身も共に後方回転宙返りを行い、まさに文字通り
スタントマンよろしく!なアクションを繰りひろげている。

日本においては、まだ競技人口が少なく一般的には
ハリウッド映画、キャメロン・ディアス出演「チャーリーズ・エンジェル フルスロットル」によるアクションシーンや、X-GAME放送による、
FMXライダー達に魅了されたのがきっかけで、FMXシーンに興味をもつ人達がここ数年間で大きく増えてきている。
本場カリフォルニアでは、難易度の高いトリックをメイクして賞金を稼ぎ、ファッション、タトゥー、音楽、ライフスタイル、etc…、
と言った、そのブッ飛んだ生き方に感染されるキッズ連中が続出し「子供達に悪影響を与える競技」
と頭の固いパパ・ママ連中は顔面をしかめる位の影響力を持っているのも事実である。

BMXでは、比較的ポピュラーなトリックである'360(three-sixty)'(横方向へバイクを一回転させる)を
重さのあるバイクで行うのは至難の技とされ、2004年にブライアン・ディーガンが初めて成功させた。
彼のチーム名である「METAL MULISHA」(メタル・マリーシャ)より名を取った「マリーシャ・ツイスト」
は難易度の高いトリックの一つであり、ディーガンが率いるMETAL MULISHAに初のアジア人として所属する
ワールドライダーである東野貴行(大阪出身)をサポートし、共に日本のFMXシーンをリードしてきた人間の手によって、
誕生したのが【TIPTRO】(ティプトロ)である。

【TIPTRO】は、競技やショーとしてのFMXのみならず、先述した本場カリフォルニアのライダー達と同様、ライフスタイルの
全て含めた姿勢をFMXとし、提案していく団体である。

まだまだ、日本国内では眼にする事が珍しいFMXカルチャーではあるが、確実にその勇姿を眼にした人達をロックする、
パワーを持った動きに注目して頂きたい。真実は是非、貴方自身で確かめて欲しい。

KOTA KUGIMURA

TIPTRO、MX-VIRUSに所属の世界レベルライダーKOTA KUGIMURA。 記憶に新しいFREESTYLE OUTRO'7でも見事なトリックを披露し、 今回もバックフリップなどのブッ飛んだトリックで観客を興奮の渦に巻き込む。

about TIPTRO…!? / TIPTROってナンだ!?

カリフォルニアを中心とし全世界に発信されるダートスポーツ。
通常のダートコースを集団で走行し順位を競うレース競技であるモトクロスより派生し90年代前半より、
速さではなくジャンプでのアクション(トリック)の完成度を本格的に競う方向性が誕生。
これを「フリースタイルモトクロス」(略称:FMX)と呼ぶようになった。

モトクロスのレース競技でのジャンプ台は土が一般的であったが、FMXではキッカー(カタパルト)と呼ばれる
金属製のジャンプ台を使うのが一般的であり、多くのBMX(自転車)のトリックよりヒントを得て、キッカーから
飛び出したライダーが空中で両手を離す、バイクを寝かせる、自身も共に後方回転宙返りを行い、まさに文字通り
スタントマンよろしく!なアクションを繰りひろげている。

日本においては、まだ競技人口が少なく一般的には
ハリウッド映画、キャメロン・ディアス出演「チャーリーズ・エンジェル フルスロットル」によるアクションシーンや、X-GAME放送による、
FMXライダー達に魅了されたのがきっかけで、FMXシーンに興味をもつ人達がここ数年間で大きく増えてきている。
本場カリフォルニアでは、難易度の高いトリックをメイクして賞金を稼ぎ、ファッション、タトゥー、音楽、ライフスタイル、etc…、
と言った、そのブッ飛んだ生き方に感染されるキッズ連中が続出し「子供達に悪影響を与える競技」
と頭の固いパパ・ママ連中は顔面をしかめる位の影響力を持っているのも事実である。

BMXでは、比較的ポピュラーなトリックである'360(three-sixty)'(横方向へバイクを一回転させる)を
重さのあるバイクで行うのは至難の技とされ、2004年にブライアン・ディーガンが初めて成功させた。
彼のチーム名である「METAL MULISHA」(メタル・マリーシャ)より名を取った「マリーシャ・ツイスト」
は難易度の高いトリックの一つであり、ディーガンが率いるMETAL MULISHAに初のアジア人として所属する
ワールドライダーである東野貴行(大阪出身)をサポートし、共に日本のFMXシーンをリードしてきた人間の手によって、
誕生したのが【TIPTRO】(ティプトロ)である。

【TIPTRO】は、競技やショーとしてのFMXのみならず、先述した本場カリフォルニアのライダー達と同様、ライフスタイルの
全て含めた姿勢をFMXとし、提案していく団体である。

まだまだ、日本国内では眼にする事が珍しいFMXカルチャーではあるが、確実にその勇姿を眼にした人達をロックする、
パワーを持った動きに注目して頂きたい。真実は是非、貴方自身で確かめて欲しい。

KAZUTO SHIMIZU a.k.a.KAZ1

名前:清水一人 KAZUTO SHIMIZU a.k.a.KAZ1
生年月日:1974/3/1
血液型:A
出身地: Osaka
ホームスポット:Osaka

スポンサー:
SPY
Blueprintskateboard (HASCOENTERPRISES INC)
STANDxSKATE
DORCUS TOP BREEDING SYSTEM

スタンス:regular

KENSUKE SASAOKA a.k.a.KENKEN

生年月日:1999/3/13
血液型:AB
出身地:岐阜県
ホームスポット:in the sky!

スポンサー:
UG
SHG

TAISEI NAKAGAWA

名前:中川 大成 TAISEI NAKAGAWA
生年月日:1992/2/8
血液型:O
出身地:滋賀県
ホームスポット:滋賀県

スポンサー:
MxMxM
PREMIUM SKATEBOARD
ARMOUDILLO
Ca/she/wa
mo’betterpants
4D7S
DORCUS TOP BREEDING SYSTEM
BLACK FLY
Magical Go Go
HUCKLE BERRY

スタンス:レギュラー

TATSUYA NOGAMI a.k.a. VENIX

名前 野上竜也 tatsuya nogami a.k.a. VENIX
生年月日1974/12/17
血液型B
出身地 大阪府
ホームスポット大阪

スポンサー
Ca/she/wa
REDI
MASTERMIND
NIKE SB
EXPRESSION
PROHIBIT
SHELTER
X-TECH
UG.
BYS DNT CRY.

スタンス レギュラー

YOSHIYUKI ARAI

名前: 荒井良幸 YOSHIYUKI ARAI
生年月日:1974/9/19
血液型:B
出身地:大阪

ホームスポット:
大阪

スポンサー:
Z-FLEX
Z-BOYZ NANIWA
REDI
KINGSIZE
DORCUS TOP BREEDING SYSTEM
IDLE

スタンス: レギュラー

KENSHI SASAOKA a.k.a.KENSHI

名前:笹岡 堅志 KENSHI SASAOKA a.k.a.KENSHI
生年月日:1997/5/7
血液型:A
出身地:岐阜県
ホームスポット:in the sky!

スポンサー:
UG
東京Z-BOYZ
SHG

スタンス:レギュラー

KENTO SASAOKA a.k.a. KENT

名前:笹岡拳道 KENTO SASAOKA a.k.a. KENT
血液型:A型
出身地:岐阜県岐阜市
ホームスポット:火打形スケートボードパーク(京都)

スポンサー:
UG.
東京Z-BOYS
AutobahnWheel
TRACKER
BYS DNT CRY.
66DENIM VINTAGE.
SHG
SG
SPY
イチゴ畑スケートボードパーク(1589)
Ca/she/wa

スタンス:レギュラー

TAKAOKI HASHIMOTO a.k.a.HASSY

名前:橋本貴興 TAKAOKI HASHIMOTO a.k.a.HASSY
生年月日:1975/9/24
血液型:B
出身地:大阪府
ホームスポット:大阪

スポンサー:
Alien Workshop
Emerica
redi
EXPRESSION
NIXON
Thunder
Spitfire
Fizz
Mo3 store&Post
PowerBomb Skatepark

スタンス:レギュラースタンス

TOMOKAZU WURA

名前: 浦友和 WURA
生年月日:1977/12/06
血液型:B
出身地:OSAKA CITY

ホームスポット:
高前
ALL JAPAN

スポンサー:
EXPERTISE
NIXON
DC
NINJA
THUNDER TRUCKS
SPIT FIRE WHEELS
REDI
42BELOW
HIFUMIYA
ANOTHER WORLD
POWERBOMB SK8PARK
Ca/she/wa
日本の宇宙
DARK HOSE MIC
THE GOD

スタンス: BOTH

and more!!

CMK

1997年結成の大阪発、変態グラフィティー集団。
活動範囲は国内だけにとどまらずアジア、南北アメリカにまで及ぶ。
最近は新しいメンバーも迎え、今後の活動にも注目。

MC AMI

98 年からsinger「HONEY JOY」として京都を中心に関西圏で活動を開始。それから約4年半を経て2003年8月に自身のオーガナイズイベント「MABUHAY」とsingerとしての活動を停止。その後もイベントオーガナイザー、京都・大阪唯一の女性HOST MCとして関西圏を中心に全国にて活動を続け現在に至る。
 また彼女のMCスタイルはクラブだけにとどまらず、現在までに多くのアーティストの作品に参加したり、ファッションモデル、各地カーショー、ファッションショー・ヘアショー、企業イベントなどの総司会進行や、CMナレーション、ブライダルMC、格闘技イベントのリングアナウンサーなどその才能はマルチである。

   2006年4月からはテレビ大阪にてDJ BENKAYによる初の関西発信のHIPHOP番組「NIGHT CRUISING」(毎週金曜日AM2:00〜2:30)にて司会進行としてレギュラー出演し、遂にメジャーに進出!!
 そして、同年1月からFM MOOV神戸76.1にて人気生放送番組「神戸HEARTY RADIO(11:00〜13:00)」の毎週水曜担当をうけもち、10月からはKISS FM89.9にて「CLUBATION」(毎週金曜25:00〜26:00)という番組を持つなどラジオ界にも幅を広げ始めている。
 2007年からは東京Inter FM76.1にて人気番組「SOUL BLENDS」(毎週日曜15:00〜)を受け持ち、関東域にも本格的に活動を広げ始める。

 2008年4月からはテレビ大阪「NIGHT CRUISING」のメインパーソナリティとなり、KISS FM89.9では新たに、レギュラー番組、毎週金曜深夜25:00〜「VISUAL FACTORY」がスタート!!

2009 年11月にリリースされた日本R&Bシンガーとして第1線で活躍し続けるHI-D プロデュースアルバム「SPECIAL CALLING〜SESSION 2〜」(Victor Entertainment)では、同アルバムに収録されている「CLAP TO ME」にラッパーとして参加。
ほかにも数多くのアーティストのアルバムなどでシャウト参加などもしている。

 2010年11月からは毎日放送MBS ラジオ AM 1179にて、 音楽情報番組「SPIN THE MUSIC」(毎週水曜24:30〜)がスタートし、パーソナリティとしてレギュラー出演中。

 特筆すべき点として、バイリンガルスタイル、そして特長とも言える彼女ならではの声と「音・アーティスト・オーディエンス」に敬意を払い共に音を楽しみ、イベントをサポートし盛り上げるスタイルは彼女の魅力としてあげられるだろう。

 現在毎月20本以上のレギュラーイベントを抱え、また数多くのビッグアーティストなどとの共演で好評を得て、全国にて毎月出演イベント30本以上の精力的かつ幅広い活動を続ける。  その数は年間にして400本を超える。

本人によるBLOGアクセス数は一日1万アクセス。

あらゆるシーンに対応できる彼女のMC能力は、ジャンルを超え、全国多方面から絶大な信頼を得ている。 女性HOST MCのパイオニアとして現在関西のHIPHOPクラブシーンにおいて欠くことのできない女性である。

MC AMI OFFICIAL BLOG
http://ameblo.jp/mc-ami/

MC AMI OFFICIAL TWITTER
http://twitter.com/MCAMI_JP


***************
♪NOW ON AIR REGULAR TV INFO♪

毎週金曜日 テレビ大阪 26:00〜
HIPHOP TV PROGRAM 「NIGHT CRUISING」
パーソナリティ・ナレーション・CM:MC AMI

http://night-cruising.tv/index.html/

***************

♪NOW ON AIR REGULAR RADIO PROGRAM♪

●毎日放送MBS AM1179
毎週水曜 24:30〜[SPIN THE MUSIC]


♪ex REGURAR RADIO PROGRAM♪

●KISS FM89.9
毎週土曜 24:30〜[VISUAL FACTORY]
DJ:AMI & KISAKI

●KISS FM89.9
毎週金曜 25:00〜26:00 [CLUBATION]
レギュラーDJ:AMI&ターザン山下
 番組HP:http://35.xmbs.jp/CLUBATION/

●東京INTER FM76.1
毎週日曜 15:00〜 [SOUL BLENDS]

●FM MOOV神戸76.1
 毎週水曜 11:00〜13:00[KOBE HEARTY RADIO]

***************

NOW ON AIR!!

大阪市中央区アメリカ村三角公園前街角ビジョン

RIBIA TV 内番組

[a-CRUISING]ナレーション

2009.7〜2011.3現在もオンエア中

***************

♪TV CM ナレーション♪

●DJ KOMORI MIX CD [WHAT'S R&B]
●DJ MIKE-MASA MIX CD [EXTRA R&B]
●[SWEETNESS]2009/7/24イベントCM
●PHOTO STUDIO神戸AFTER・大阪SHIFT
●スナダ建設
●焼肉たじま屋
and more!!

***************

過去に出演したイベント 一部のみ

「au FASHION COLLECTION 08'」 @石川金沢市民ホール
「パテックフィリップ周年PARTY」 @リッツカールトンホテル大阪
「X-5」2006〜 @名古屋ポートメッセ
「HEP DANCE EVENT」@大阪HEP FIVEホール
「ASIA NAIL FESTIVAL」2007/2008 @インテックス大阪
「KBS京都かたつむり大作戦2007」@京都新風館
「福岡R&B祭」2008/2009/2011 @ZEPP 福岡
「京都NISSAN学園記念式典」@京都NISSAN学園
「NAIL OLYMPIC」2008 @京都勧業会館
「GLAND SLAM」2007 @ZEPP NAGOYA
「BLACK BOX」2008 @HYATT REGENCY OSAKA
「THE CARNIVAL」2007〜 @大阪BIG CAT / 住之江PARTITA
「SWEET」2008 @堂島ホテル
「DELUXE NANIWA」2008 @大阪住之江PARTITA
「LDS 10th ANNIVERSARY PARTY」@大阪LDS
「BEAT WAVE」2008〜 @和歌山マリーナシティ
「バスケ祭」2007〜 @ZEPP OSAKA
「AI 'YOU ARE MY STAR'リリースイベント」@大阪RIBIA
「SWEET SOCIETY」2009 @HYATT REGENCY OSAKA
「avex KIDS CONTEST 2009」@イオンモールりんくう泉南
「avex ARTIST ACADEMY大阪校発表会」2008〜 @各地
「KAINO25周年PARTY」2010@堂島リバーフォーラム
「EXPG発表会EX SHOW OSAKA」2008〜 @なんばHATCH
「STRAZ AUDITION OSAKA」2009 @JOULE
「FREESTYLE OUTRO」2010 @住之江PARTITA
「トヨタ労働組合結成45周年記念運動会」2010 @京セラドーム
「うふふGIRLS COLLECTION」2010 @大丸心斎橋店北館
「SPC全国美容選手権2010」@STUDIO COAST / 四日市ドーム
「関西GIRLS FESTA」2010 @堂島リバーフォーラム
「GB STRUT×OPAコレクション」2010 @オンシ゛ェム
「神戸コレクション-MARKET-」2010A/W / 2011S/S @神戸国祭展示場3号館

and more and more...!!!!

MC MOGGYY

MC MOGGYYは...
今で言う" HOST MC "を確率させたパイオニア的存在で 大阪のBIG PARTYには、欠かせない存在である
現在でも、日本はもちろん、JUST BLAZE, PETE ROCK, TONY TOUCH, DJ WHOOKID (G-Unit), DJ ENUFF(HOT97), DJ CAMILO (HOT97), DJ KAST-ONE(HOT97), DJ CIPHA SOUNDS(HOT 97), DJ CASH MONEY, DJ VIRMAN, DJ SELF, DJ SCRIBBLE (SKAM)など海外のアーティストともコラボレートしている。

99年からMICを握り、そのMCのスタイルが噂を呼び、2002年に当時大阪NO.1HIP HOP PARTYで今や伝説ともなっている毎週日曜、UNDER LOUNGEで開催されていたSOUL FREEにMCとして加入する。

そして、2003年に
DAIL(ダイル)と二人でTHE 9 FAR EAST(ザ・ナイン・ファーイースト)を成、 初の音源となる7曲入りE.P.『THE STREET E.P.-THE 9 FAR EAST』を発表する。 翌 年、2004年にTHE 9 FAR EAST, トラックメーカーのTRAMP(トランプ), RYU-JA(リュージャ),シンガーのYOUNGSHIM(ヨンシン)と共に『NITE MEN』を結成。(※ MACKO, AC-ONE, L & J, SKINNY MASH ,CHIQUITAは2007年に加入) それと同時にTHE 9 FAR EAST名義で初の16曲入りフルアルバム『WHO U REPRESENT WITH?』を発表。

2005年にはDJ MINAMIとホストMCとしてニューヨークに招かれPLAY。マンハッタン(club AVALON等)を中心に数カ所で高い評価を得た。帰国して間もなく、THE 9 FAR EASTの30曲入りMIX CD 『THE GAME GOT A PROBLEM』を8月に発表、同年10月にはTHE 9 FAR EASTのメジャー流通初となる15曲入りの1stデビューアルバム『DRIVE U CRAZY』を世に送る。

2006年にはFOCUS興行からDJ GEORGEのMIX CD『Focus Of Street Attention chapter 6』にTHE 9 FAR EASTで参加。

翌年、2007年にはソロの活動も広げていき、同年8月10日にはDJ GEORGEのMIX CD ”MOST FOCUS ON〜”シリーズに第二弾アーティストとしてMC MOGGYで参加、NITE MENと FOCUS のダブルネームで、全32曲入りで 『MOST FOCUS ON MC MOGGY ”カトリーナ” mixed by DJ GEROGE 』を発表。 収録曲『Killanha(キラニア)』は大阪のクラブでSMASH HITとなる。

またこの年にテレビ大阪のBLACK MUSIC専門の音楽番組『ナイトクルージング』の司会者、ナレーターに抜擢される。

活動の幅を大阪以外の都市へも広げていった2008年、 名前をMOGGYからMOGGYYへと改名。 同年9月に初となるNITE MEN名義でのMIX CD『FREE』を無料で1万枚配布、 12月にMOGGYY名義の4曲入りMAXI SINGLE 『Amazonite』を発表する。

また、DJ MINAMI率いるSWAY BEATZ監修の下、DJ EXCEL(代表作"Hook Me Up")と共同でPARTY BREAK "Japanese Boy"を制作。

2010年には『ナイトクルージング』を卒業、 2011年1月にNITE MENを解散。 現在は、ソロで活動しており、週5、6本のレギュラーパーティーを持つ。 ま た、3月の毎週日曜日に1曲ずつ、PARTYにちなんだ新曲、未発表曲を無料で配信する企画『SUPER SUNDAY』シリーズを開始、第一弾のWiz khalifa-BLACK & YELLOWのトラックを使ったフリースタイル音源、MC MOGGYY-hajikeroは今も毎晩どこかのPARTYでDJがかけている曲である。

<MC MOGGYYの現在のレギュラーパーティー>
毎週日曜日 " FREAKY -Playaz Jam-" @ Studio CANDY
毎週月曜日" MONDAY HEARTS " @ Club PURE
毎週水曜日 " SOUL FREE " @ GRAND cafe
毎週木曜日 " KEEP IT THORO " @ Ammona
毎週金曜日 " What's Poppin' " @ Club PURE
毎月第一土曜日 " VENOM ILL LOUNGE " @ Studio CANDY
毎月第二土曜日 " THE FLAME " @ ACACIA

VJ AWAVI[TEION CLUB]

大阪出身。2008年VJ活動開始。 2008年の活動開始からは、没落貴族 - EIN HERBS TADLIG -を皮切りにPSYCHEDELICや TECHNOなどの様々なパーティに参加し精力的に活動する。 現在はJOULEで行われているTEION CLUBのレジテンドVJとしても活躍している。
info@freestyleoutro.com